シルエット朗読劇「ウーマンコミュニケーション」が5月4日・5日に秋葉原で実施!“うっかり淫語”を見つけて効果音を鳴らす観客参加型の公演に

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シルエット朗読劇「ウーマンコミュニケーション」が5月4日・5日に東京・秋葉原 from Scratchで実施される。

日常会話に隠れたセンシティブワードを発見するアドベンチャーゲーム「ウーマンコミュニケーション」がまさかの舞台化。声優やVTuberが幕の後ろで生芝居をする、ちょっと特殊な朗読劇となっている。普段あまり顔出しをしてない演者達の空気感とシルエットを楽しもう。

また、本朗読劇は観客参加型となっており、事前に効果音が配布。観劇中にセリフの中に隠れた“うっかり淫語”を発見し、スマートフォンなどでその効果音を鳴らすことができる。

会場チケット・オンライン配信チケットは4月7日に発売。最前列プレミアチケットは当日、公演台本が贈られる。以下の詳細ページでは、キャスト陣(出演者)の情報も公開されているので、ぜひチェックしよう。

詳細ページ
https://www.kokolive.online/about-1

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