全ての異変が怖い8番ライクホラーゲーム「霊室」が4月12日にSteamでリリースアパートの一室で霊現象を探して鎮め、脱出を目指せ

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個人ゲーム開発者のYajin氏は、ホラーゲーム「霊室(れいしつ)」を2024年4月12日0時にSteamでリリースする。

「霊室(れいしつ)」は、閉じ込められたアパートの一室で霊現象を探して鎮め、脱出を目指す「8番出口」ライクおよび「I'm on Observation Duty」ライクの短編3Dホラーゲーム。

同じく8番ライクの「偽夢」から着想が得られたシステムと、今作オリジナルの“全ての異変が怖い8番ライク”というコンセプトが融合したびっくり系の恐怖体験を楽しめる。

全ての異変が怖い8番ライクホラーゲーム「霊室」が4月12日にSteamでリリースの画像

以下、発表情報をもとに掲載しています

ゲーム説明

プレイヤーは1人称視点で部屋内を探索して発生する霊現象(8番出口における「異変」)を発見していきます。発生した霊現象は御札を貼り、スタート地点に戻って念じることで鎮めることができます。全ての霊現象を鎮めるまで部屋から脱出することはできません。もし霊現象を発見できなかったり、間違えたところに御札を貼ってしまうと最初からやり直しになります。

そしてこのゲーム一番の特徴は、前述の通り「全ての異変(霊現象)が怖い」ことです。霊現象を発見した瞬間、あるいは御札を貼った後、あらゆる手段でプレイヤーを脅かしにかかります。ホラーに全振りした8番ライクを楽しんで頂ければと思います。

主に短編ホラーが好きな20~30代の男性を主なターゲットとしており、1時間程度でサクッと遊べるゲームを目指しています。

全ての異変が怖い8番ライクホラーゲーム「霊室」が4月12日にSteamでリリースの画像
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全ての異変が怖い8番ライクホラーゲーム「霊室」が4月12日にSteamでリリースの画像
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ゲームの特徴

「全ての異変が怖い8番ライク」というコンセプト

全ての霊現象には何らかのホラー要素が含まれています。間違い探しの楽しさに加え、ホラーゲームならではの緊張感が味わえます。

びっくり満載の「恐怖演出」

このゲームには何の前触れもなく突然脅かす要素があります。霊現象を鎮めるまでは油断できません。

短時間でサクッと恐怖体験

このゲーム本編の想定プレイ時間は1時間ほど。忙しいけどゲームをしたいと思う方や、短編でもしっかり恐怖を味わいたい方にお勧めです。

「霊室」の概要

ジャンル:びっくり系8番ライクホラー
プレイ人数:1人
プレイ時間(想定):30~90分程度
プラットフォーム:Windows(キーボード・マウス操作)
価格:470円
発売日:2024年4月12日
開発元:YajinGameProject
Steam:https://store.steampowered.com/app/2820200/

※「霊室」という言葉は実在しますが、辞書に載っている言葉とは関係ありません

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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