CRITICAL REFLEXとKIRA LLCは、一人称視点ダンジョンクローラー「Lunacid」のSteamにおける日本語および簡体字対応を発表した。
あわせて公開となったトレイラーでは、1990年代にインスパイアされたグラフィック、サウンドトラック、過酷な戦闘、そして不気味な物語に加え、新規追加された字幕設定が紹介されている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
「Lunacid」は、「Lost in Vivo」や「Spooky's Jump Scare Mansion」を手がけたクリエイターによるホラーダンジョンクローラーアクションRPG。「シャドウタワー」や「キングスフィールド」にインスパイアされており、身に覚えのない罪で「大井戸」へ投げ込まれ、暗い地下世界を探索することになります。
「Lunacid」の朽ち果てた道には、尽きることのない謎が隠されています。武器を集め、敵と戦い、救済を求め、「古き者」を探し求めることになります。

特徴
・やり応えあるクラシックRPG:数十時間におよぶゲームプレイおよびマルチエンディング。古き良きアクションRPGの方程式に、新たな深み追加。
・闇に包まれた世界:失われた世界は苦痛と陰鬱に満ちており、その奥深く、月明かりしかない地下世界では危険が待っている。
・忘れ去られた時代:難解なパズル、謎めいたヒント、隠された魔法、秘密のエリアの探求。
・手応えのある戦闘:部位破壊システム、属性ごとの弱点と耐性により、敵との遭遇は常に緊張感ある死の舞踏となる。
・隠された武器魔法:75種の武器および37種の魔法を探求。見た目以上の効果があるものも。
※画面は開発中のものです。
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