SQOOLは、5月4日に浜松町で開催されるインディーゲームイベント「東京ゲームダンジョン8」に、ヴァンサバ系ローグライトアクションゲーム「ウイルスハンター」を出展する。
東京ゲームダンジョンは2022年8月に初めて開催されて以来、成長を続けるインディーゲーム展示会となっており、SQOOLでは主にメディアとして参加してきたが、今回は出展側としてパブリッシングを手がける「ウイルスハンター」を試遊展示するとのことだ。また、昨年のSQOOL GAME AWARDで大賞を獲得した「KILLA」と「深夜のラーメン」も同時に展示予定となっている。

「ウイルスハンター」は人間の体内を模したステージで大量に発生するウイルスを駆逐するローグライトアクションゲームとなっており、いわゆるヴァンサバライクのゲームシステムが採用されている。
Steamではアーリーアクセス版として公開中だが、東京ゲームダンジョン8では特別体験版の試遊が可能になるとのことだ。

ウイルスハンター:Steam
https://store.steampowered.com/app/2908820/
KILLA:Steam
https://store.steampowered.com/app/2524200/
深夜のラーメン:Steam
https://store.steampowered.com/app/2543030/
東京ゲームダンジョン
https://tokyogamedungeon.com/
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
































