D4エンタープライズは、同社が運営するレトロゲーム配信サービス「プロジェクトEGG」のNintendo Switch展開である「EGGコンソール」の第66弾タイトルで、初のハミングバードソフト作品である「ラプラスの魔 PC-8801mkIISR」のリリースを開始した。
以下、発表情報をもとに掲載しています
ゴーストハンターとなって、謎に満ちた幽霊屋敷に挑め 当時のプレイヤー達を悩ませた高難度3DダンジョンRPG
タイトル:EGGコンソール ラプラスの魔 PC-8801mkIISR
ジャンル:ロールプレイングゲーム
メーカー:ハミングバードソフト
オリジナル版発売年:1987年
配信サイト:https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000099364.html
発売日:2025年8月21日
価格:880円(税込)(日本)
配信地域:日本、北米、欧州、豪州
「ラプラスの魔」について
本作は1987年にハミングバードソフトから発売されたロールプレイングゲームです。ゲームは一人称視点の3DRPGで、探偵、ジャーナリスト、科学者、霊能者、ディレッタントなど個性豊かな仲間でパーティを編成して幽霊屋敷ウェザートップ館に挑むことになります。戦闘はターン制を採用していますが、物理攻撃と精神攻撃といった属性の概念などもあり、敵の中には精神攻撃でしか倒せない敵なども登場します。
ゲーム序盤では、いきなり館に閉じ込められてしまい、最初はどうしたら館から脱出できるか?を模索しなければいけなかったり、館の中には発狂してしまう罠が仕掛けられていたり、モンスターの写真を撮影して、それを町で売ることでお金が得られたりと、ホラージャンルならではの要素が目白押し!
謎解きも含めた歯ごたえのある3DRPGをプレイしたい方にオススメのタイトルといえるでしょう。
※シーンセレクト機能はございません。
「EGGコンソール ラプラスの魔 PC-8801mkIISR」について
「ギャラリー」モード
当時の貴重なマニュアルやパッケージジャケットをいつでも閲覧可能。

(C) グループSNE
(C) D4Enterprise Co.,Ltd. / (C) MSX Licensing Corporation.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。






































