ロッテは、「ビックリマンチョコ」シリーズの新作として、「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」とのコラボ商品「鬼滅の刃マンチョコ<無限城編>」を、2025年10月21日に発売する。
2020年の初登場以来大ヒットを記録し、歴代コラボビックリマン出荷数No.1の「鬼滅の刃マンチョコ」シリーズ第5弾となる新商品が登場する。今回は「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」をテーマにした描き起こしシール全24種が封入される。
ビックリマンならではのタッチで表現される炭治郎や柱たち、そして上弦の鬼の姿に注目だ。


封入シール一例(全24種)
ノーマルシール



シークレットシール一部ご紹介

商品特長
・アニメ「鬼滅の刃」×「ビックリマンチョコ」夢のコラボ第5弾が「無限城編」で新登場です。
・「鬼滅の刃」とビックリマンによる約2年ぶりのコラボ商品です。
・景品シールは全24種
・品質は、サクサク食感のウエハースチョコ。
商品名:鬼滅の刃マンチョコ<無限城編>
発売日:2025年10月21日(火)
発売地区:東日本先行(静岡含む)(遊技場・アミューズメント施設除く)
内容量:1枚入
価格:オープン価格 ※想定小売価格 172円前後(税込)
ビックリマンチョコ<悪魔VS天使シリーズ>は2025年で40周年
1977年に発売され、「人を驚かせ、ビックリさせる」というコンセプトのもと生まれたビックリマン。当時から、おまけのシールが封入されており、発売当初は「どっきりシール」と呼ばれる「電気コンセント」や「こぼれたインキ」など、子どものいたずら心をくすぐるような写実的なイラストのシールでした。
ビックリマンが大ヒット商品となるきっかけとなったのが、1985年に発売された「悪魔VS天使シリーズ」です。スーパーゼウスをはじめとするキャラクターがデザインされ、ストーリー性を持たせたりヘッドシールを入れたりしたことで収集意欲を刺激。ピーク時には年間約4億個を販売し、アニメ化・マンガ連載などで一大ブームを築きました。2025年は1985年の発売から40周年の記念イヤーとなります。
(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
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