アクワイアは、Red Dunes Gamesがパブリッシングを担当する怪異討伐2DドットアクションADV「怪喰 Monster Eater」ならびにタイムループスパイアクションADV「Hamrazu:Re ハムラズール」の体験版を、東京ゲームショウ2025にて公開する。
今回体験版の出展が明らかになった2作品は、共同開発契約を締結したことが先日発表されていたアラブ首長国連邦を拠点とするゲームパブリッシャー兼デベロッパーのRed Dunes Gamesと、アクワイアによるオリジナルIPだ。
「怪喰 Monster Eater」が「Project Umbra」、「Hamrazu:Re ハムラズール」が「Project Shadowcar」として発表されていたタイトルになるという。
これらの先行体験版は、9月25日から開催される東京ゲームショウ2025ののRed Dunes Gamesブース(7ホール、Booth 07-N14)にてお披露目されるとのことだ。
ブースでは、試遊とアンケートに回答した人に、特典としてアクリルスタンドやホログラムステッカーを用意しているそうなので、来場予定の人は足を運んでみてはいかがだろうか。
以下、発表情報をもとに掲載しています
「怪喰 Monster Eater 」とは

都市伝説が現実になる街――
怪異の力を「喰い」自らのものに変える祓い屋「ホロ」は、奇妙な現象に悩む街を救いたい巫女「ミヤ」の依頼でこの地にやってきた。手がかりは、怪奇掲示板「怪奇現象.Com」の都市伝説めいた噂。ホロはなぜ怪異を「喰う」のか。そして、掲示板はなぜ存在するのか。
怪異を倒し、力を手に入れ、未来を選べ。
タイトル概要
ジャンル:怪異討伐2DドットアクションADV
プレイ人数:1人
レーティング:未定
対応機種:Steam ※その他対応予定
発売日:未定
企画/開発:株式会社アクワイア
発売:Red Dunes Games
「Hamrazu:Re ハムラズール」とは

100年の平和が続いた、もうひとつの20世紀初頭。その節目を祝う「国際平和会議」の舞台は、大陸横断寝台特急アズール。
しかし、議長アーリアのもとに爆破予告が届く。彼女が極秘に呼び寄せたのは、スパイ・時任 改。旅行雑誌の記者に扮して潜入した彼に託されたのは、時を巻き戻す青い宝石――
爆発までの限られた時間を繰り返す中、個性豊かな乗客との出会いが新たな力と手がかりとなり、真実へと導いていく。そしてすべてを知ったその時、時任の“選択”が未来を決める。タイムループを武器に、乗客を、世界を救えるのか――。
時を巻き戻す力を託されたスパイが、タイムループを武器に列車と世界の未来へ挑む。「タイムループスパイアクションアドベンチャー」始動。
タイトル概要
ジャンル:タイムループスパイアクションADV
プレイ人数:1人
レーティング:未定
対応機種:Steam ※その他対応予定
発売日:未定
企画/開発:株式会社アクワイア
発売:Red Dunes Games
Red Dunes Games公式リンク
Xアカウント
https://x.com/RedDunesGames
Steamメーカーページ
https://store.steampowered.com/publisher/Red_Dunes_Games/
アクワイア 公式リンク
Xアカウント(JP)
https://x.com/acquire_pr
Steamメーカーページ
https://store.steampowered.com/franchise/ACQUIRE
(C) ACQUIRE Corp. All rights reserved. Published by Red Dunes Games
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。















































![「ヴァルキリーコネクト」でアニメ「Fate/stay night [UBW]」とのコラボが開催!「Fate/stay night [HF]」の復刻イベントも](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260619/0052e5c834cd5a3f476680f0566534123199/x/i.jpg)






