講談社ゲームラボは、全世界累計販売本数130万本を突破した「違う冬のぼくら」「違う星のぼくら」と、講談社のマンガ作品「ブルーロック」「進撃の巨人」「カイジ」「ザ・ファブル」によるコラボレーション広告を、11月10日から11月16日まで新宿駅に掲出する。
「違う冬のぼくら」と「違う星のぼくら」は、インディゲームクリエイター・ところにょり氏が手掛ける2人プレイ専用パズルアドベンチャーゲーム。今回の広告は「2人プレイ専用」という本シリーズを、講談社の人気マンガのキャラクターたちがプレイする様子をイメージしたものとなっている。

11月3日から阪急電鉄・大阪梅田駅に掲示されている広告とほぼ同内容となっているが、パートナーとのコミュニケーションが必須であり、呼吸を合わせなければならない場面も多い本シリーズを、「ブルーロック」の「潔 世一」と「蜂楽 廻」や、「進撃の巨人」の「エレン・イェーガー」と「ミカサ・アッカーマン」など、各作品を代表するキャラクターたちはどのようにプレイするのか? そんな“もしも”が楽しめる意外性にあふれた企画となっている。
掲載場所では、縦206cm×横582.4cm(B0サイズ8枚相当)以上の大サイズで広告を掲示しているとのことなので、新宿駅を利用する人はチェックしてみてはいかがだろうか。
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