Future Friends Gamesは、悪魔的ローグライトスロット「CloverPit」の最新アップデートで「ハードモード」を追加した。
また、販売本数が100万本を突破したことも明らかとなっている。

本作は、「Buckshot Roulette」のダークな雰囲気と「Balatro」の中毒性にインスパイアされた悪魔的ローグライトスロット。狭苦しい独房に閉じ込められたあなたは、机の上のスロットマシンをひたすら回し、次々に期限がやってくる借金の返済をし続けなければならない。
9月27日の発売から1ヶ月強経過した現在、販売本数は100万本を突破。Steamユーザーレビューは“非常に好評”を記録。今回のアップデートでは、バランス調整やバグ修正などに加え、借金の額が2倍になる「ハードモード」が追加された。
以下、発表情報をもとに掲載しています
「CloverPit」について
人生を賭けた命がけスロット!
錆びついた牢獄に囚われたあなたに課せられたのは、次々積み重なる借金の返済。眼の前のスロットマシンを回しまくって、ATMで返済しなければなりません。
もし返済が間に合わなかったら…足の下に広がる奈落の底へ真っ逆さま。あなたは常に死と隣合わせです。
なお、ストーリーはマルチエンドで分岐します。スロットにハマりながら、この部屋に隠された真実も突き止めてください。

ルールを曲げ、アイテムを借り、目指せ大当たり
スロットの盤面は5列で、タテ・ヨコ・ナナメで3つ以上絵柄が揃えばお金をゲット。絵柄によって得られる金額が変わります。しかし、ただ回しているだけでは到底足りません。
そこで必要になるのが「ラッキーチャーム」。特定の絵柄を出やすくしたり、当たったときの金額を底上げしたり…150種以上のアイテムを組み合わせて一攫千金を狙いましょう。
ただし、中には稼いだお金を没収される悪魔の絵柄も…?ハプニングにも対処が必要です。

100万本突破の話題作!「GOTY」の声も
ユーザーの皆様や配信者様、メディア様などからの高い評価も受け、現在の販売本数は100万本を突破。著名なゲーム系YouTuber・Northernlionからも「これ、GOTYかもしれない。誇張じゃない」というお言葉をいただいています。

Q.ギャンブルゲームですか? A.とんでもない!
なお、本作はあくまでローグライトスロットであり、スロットマシンシミュレーターではありません。あなたのリアルマネーを要求することは絶対にありませんし、現実のスロットマシンで役に立つこともないでしょう。
このスロットマシンは、最終的に破壊され、乗り越えられるように設計されています。もし現実のギャンブル体験を求めているのであれば、本作はふさわしくないでしょう。いや、むしろ求めにこないでください。
私たちはギャンブルがあまり好きではありません。これこそが、このゲームのテーマなのです!

主な特徴
・毎ラウンドが命懸けのドキドキローグライト
・永続強化、マルチエンディング、アンロック可能なパワーアップ
・恐怖感漂う脱出ゲームのような雰囲気
・150種類以上のアイテムとシナジーで“運”を操れ
・中毒と脱出を描くダークな物語
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
































