ミステリーゲームJAPANは、ドイツのゲーム&パズルメーカーiDventureが企画・製造・販売する「Fire in Adlerstein-Detective Stories Case1-」の完全日本語版となる謎解きゲーム「アドラースタン放火事件-Detective Stories Case1-」の先行販売を、応援購入サービスMakuakeにて開始した。
謎解きゲーム「アドラースタン放火事件」は、「Detective Stories」シリーズで初めて日本で正式販売となる没入型謎解きゲーム。冤罪で捕まったジャーナリスト、カール=ノートベックから託された手紙・監視カメラ・新聞記事・通話記録など、30を超える証拠品を元に真犯人を突き止める本格推理ゲームとなっている。

ミステリー作家の神永学氏(「小泉八雲シリーズ」ほか)も推薦する「本格的な推理体験」が魅力の作品となっており、ひとりはもちろん複数人で一緒に操作に挑むことも可能だ。
また、完全日本語版となっているため、ヒントページも充実しており、謎解きなどにあまり自信がない人でも真相にたどり着くことができるという。
本日からMakuakeで販売が開始された本作だが、既に300人以上のサポーターを獲得するなど、高い注目を誇る作品になっているので、気になった人はぜひ詳細もチェックしてほしい。

販売期間:2026年1月30日まで
商品ページ
https://www.makuake.com/project/detective_stories_adlerstein/
以下、発表情報をもとに掲載しています
商品の特徴
「僕は殺してません!どうか犯人を探してください―」
冤罪で捕まったジャーナリスト、カール=ノートベックから託された“30を超える証拠品”を元に真犯人を突き止める“本格推理ゲーム”です。
ゲームの進め方は極めてシンプル。証拠品を確認しながら「容疑者を見つける」「証拠品を読み解く」「アリバイを証明する」この3つを繰り返していくことで、事件の真相を明らかにしてきます。


証拠品は「手紙」「監視カメラ」「新聞記事」「SNS」「通話記録」など様々。謎解きゲームやマーダーミステリーと違い、「ドラマの中の警察」「推理小説の中の探偵」のような捜査体験をリアルに体験できます。

没入感たっぷりの捜査体験について、「小泉八雲シリーズ」ほか1000万部突破のミステリー作家 神永学 先生から以下のような推薦をいただきました。

ミステリー小説を読むようにひとりで楽しむのも、ボードゲームをプレイするようにワイワイ盛り上がるのもあり! また、完全日本語翻訳された充実のヒントページにより、「謎解きやパズルが苦手」という方でも真相に辿りつくことが可能です。
製品仕様
製品名:アドラースタイン放火事件-Detective Stories Case1-
製品内容:BOXの中に含まれた30以上の証拠品&専用WEBサイト
製品サイズ:長さ320×幅230×深さ25mm
想定プレイ時間:90分~120分
推奨プレイ人数:1名~5名


Makuake先行予約受付開始
「アドラースタイン放火事件」は、先行してMakuakeにてプロジェクト形式の予約受付を開始いたします。
Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/detective_stories_adlerstein/
プロジェクト実行日
2025年12月22日(月)10:00開始~1月30日(金)18:00終了予定
Makuakeでの早期特典
超早割・早割など、Makuakeプロジェクトページ内にて最大30%引きの先行者割引特典をご用意しお待ちしております。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。







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