1970年代風の架空TVショーを舞台にキャプチャー・ザ・フラッグに挑む5対5のシューター「LAST FLAG」PC版がリリース!

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インディーゲームスタジオ・Night Street Gamesは、PC版「Last Flag」を本日4月15日にリリースした。

本作は、1970年代風の架空TVショーを舞台に、個性豊かな出場者たちが究極のキャプチャー・ザ・フラッグに挑む、5対5のシューター。「Last Flag」は、Windows PC向けにSteamおよびEpic Games Storeで配信中だ。また、PS5およびXbox Series X|S向けにも、今夏リリース予定となっている。

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「Last Flag」Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/2721340/Last_Flag/
「Last Flag」Epicストアページ
https://store.epicgames.com/ja/p/last-flag-ec8a73?lang=ja

以下、発表情報をもとに掲載しています

本作では、キャプチャー・ザ・フラッグがメインイベントとなります。プレイヤーは広大かつ精巧に作り込まれた屋外アリーナで対戦し、各マップには発見可能な秘密エリアが多数用意されています。

ゲームのルールはシンプルです。自チームの旗を隠し、敵チームの旗を見つけて持ち帰り、1分間守り抜けば勝利となります。レーダータワーを制圧することで、敵の旗の位置を特定しやすくなるほか、中盤エリアでのリスポーン地点としても機能します。

戦闘は、圧倒的でカオスなアクションが特徴で、迫力ある攻撃や強力なフィニッシュムーブが展開されます。

「Last Flag」では、キャプチャー・ザ・フラッグがメインイベントとなります。プレイヤーは広大で精巧に作り込まれた屋外アリーナで対戦し、それぞれのマップには発見できる秘密のエリアが数多く用意されています。ゲームのルールはシンプルです。自チームの旗を隠し、敵チームの旗を見つけて持ち帰り、1分間守り抜けば勝利となります。レーダータワーを制圧することで、敵の旗の位置を絞り込む手助けとなるほか、中盤エリアでのリスポーン地点としても機能します。戦闘は、カオスでオーバー・ザ・トップなアクションが特徴で、圧巻の攻撃や強力なフィニッシュムーブが繰り広げられます。

Night Street GamesのCEO兼共同創設者であるマック・レイノルズは語ります。「何年にもわたってチームとともに情熱を注ぎ込んできたものを、ついに世に送り出すとき、どんな言葉をかければいいのでしょうか。私の原体験は、Sierra OnlineやLucasArtsのゲームにどっぷりと浸って育ったこと、そして『GoldenEye』や『Out of This World』『Unreal Tournament』を何時間もプレイして過ごした日々です。スタジオとして自分たちの足跡を残せることは夢の実現であり、世界最高のチームとともにそれを成し遂げられていることに心から感謝しています。私たちのゲームをプレイしたときに、そのスピリットを感じてもらえたら嬉しいです。」

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完全なゲーム体験を、手頃な価格で。追加課金なし。

「Last Flag」は2つのエディションで販売されており、いずれも4月21日まで20%オフで提供されています。

スタンダードエディション:11.99ドル(1,280円)(通常価格:14.99ドル/1,599円)

・ゲーム本編
・全9名のコンテスタント
・ローンチ時点の2マップ(廃鉱の町「Copper Falls」、凍てつく城と静かな村「Snowfield」)
・プレイでアンロック可能な200以上のコスメティックアイテム
・現在開発中の追加キャラクター、マップ、ゲームモードすべて

サポーターエディション:15.99ドル(1,760円)(通常価格:19.99ドル/2,199円)

スタンダード版の内容に加え:
・オリジナルサウンドトラック
・各コンテスタント専用の限定スキン
・専用ビクトリーポーズ、フィニッシャー、ダンスアニメーション、プレイヤーアイコン

「Last Flag」は、かつての“買い切りで長く遊べるゲーム体験”への回帰を目指したタイトルです。バトルパスやシーズンパス、Pay-to-Win 要素やマイクロトランザクションは一切存在しません。プレイヤーはプレイを通じて200以上の報酬を獲得できます。

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今夏、無料アップデートを配信予定

Night Street Gamesはすでに、2つの大型無料コンテンツアップデートを発表しています。これにより、新たなマップ、10人目のコンテスタント、キャプチャー・ザ・フラッグに新たな要素を加えたゲームモード、さらに追加のコスメティック報酬が実装される予定です。

音楽を“奪取”せよ

「Last Flag」のオリジナルサウンドトラックは、ダン・レイノルズに加え、グラミー賞ノミネート歴を持つプロデューサーのJT Daly(Benson Boone、K.Flay、Bully)と、デイヴ・ローミラー(「Call of Duty: Modern Warfare」「Battlefield」「Dead Space」)によって制作されました。1970年代のサウンドを忠実に再現するために実際のヴィンテージ楽器を使用し、楽曲にはコンテスタントの声優陣によるボーカルも収録されています。

本サウンドトラックは、公式楽曲10曲に加え、ダンによる「Last Flag」初期プロトタイプ版からのボーナストラック12曲を収録しており、サポーターエディションに含まれています。

詳細は公式サイトをご確認ください:http://www.lastflag.com/

※画面は開発中のものです。

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