ココネは、iOS/Android向け終末スローライフアプリ「LIVING with LIVLIES:もしもの世界」の正式配信を本日5月7日より開始した。
本作は、1,400万人に愛されるペット育成・アバターアプリ「リヴリーアイランド」に登場する、不思議な生き物「リヴリー」をモチーフにしたゲームライクアプリ。プレイヤーは肉体を持たないタマシイとなり、錬金術で生み出したリヴリーたちと共に終末世界の暮らしを築いていく。

正式配信を記念して、アプリ内通貨や素材などのアイテムがもらえるリリース記念プレゼントキャンペーンも実施されているので、ぜひチェックしよう。
以下、発表情報をもとに掲載しています
自分だけの暮らし方を見つける「終末スローライフ」
「LIVING with LIVLIES」では、プレイヤーは肉体を持たないタマシイとなり、錬金術で生み出したリヴリーたちと共に終末世界の暮らしを築いていきます。
自ら生成したリヴリーのからだを借りて表の世界を探索し、生活に必要な素材を集め、自分の拠点を豊かにしていくというのが基本のサイクルとなります。

共に生きる相棒を造り出す「リヴリー生成」

リヴリーとは、錬金術をベースとして生み出される人造生物で、虫を食べて宝石のうんちをする不思議な生き物です。本作では「リヴリーと一体になって世界を探索する」という、リヴリーとの新たな関係性をお楽しみいただけます。
「LIVING with LIVLIES」におけるリヴリーは、ヒトのタマシイがリヴリーに憑依することで操ることができるため、終末世界における相棒のような役割でもあります。本作の「リヴリー生成」では、体の色や模様、パーツの位置や大きさまで自由に調整して、自分好みのリヴリーを造り出せます。この「リヴリー生成」機能は、先行して実施したクローズドテストでも高い評価をいただきました。
また、生活の拠点となる“ハウス”の中では、リヴリーに餌をあげたり、宝石のうんちを回収したりといったお世話ができます。
ボードゲーム感覚の「探索」と、錬金術での「アイテムクラフト」

探索は難しいアクション操作を要さず、ボードゲームのような操作感であることも特長です。自然を楽しみながらお散歩したり、生活に必要な素材を収集したり、時にはモンスターと命をかけたバトルをしたりと、自分のペースでさまざまな探索スタイルを楽しめます。
探索で集めた素材を組み合わせて、服や家具などのアイテムを生成することもできます。
拠点となるハウスの家具や装飾品は、自由な場所に配置可能です。プレイヤーの分身である「タマシイ」も、顔パーツや服飾アイテムを組み合わせて、自由に着せ替えを楽しめます。
「ガチャ」の形式ではなく、欲しいアイテムを自分で選び、ひとつずつ作っていくプロセスが「LIVING with LIVLIES」の特色でもあります。
※一部アイテムはアプリ内課金あり
発展していく生活を楽しむ
終末世界での生活を続けていくほどに、新たにできることが増えていきます。拠点のハウスも大きくなり、より多くのリヴリーたちと暮らせるようになります。
ココネは「リヴリーアイランド」で培ってきたリヴリーの魅力を継承しつつ、本作を通じてこれまでの枠にとらわれない新しい遊びを提供します。
自らが生み出したリヴリーと共生しながら素材を集め、アイテムを設え、静かに流れる時間を慈しむ。そんな「LIVING with LIVLIES」ならではの終末スローライフをご提供できるよう、開発スタッフ一同尽力して参ります。
新生活スタートのための支援品をプレゼント
正式配信を記念して、期間限定でアプリ内通貨や素材などのアイテムをお受け取りいただける、リリース記念プレゼントキャンペーンを開催中です。終末世界での新生活を応援する支援品となっておりますので、ぜひご活用ください。

(C) cocone
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

































