ボルテージは、同社のコンシューマー向けブランド「AmuLit」のタイトルとなるNintendo Switch向けアドベンチャーゲーム「sins of KALEIDO 塔巡りし因果の魔女」を2026年7月16日に発売すると発表した。
「sins of KALEIDO 塔巡りし因果の魔女」は、2022年の発売以来、重厚なストーリーと独自のゲーム性で高い評価を獲得している「even if TEMPEST」シリーズに連なる「魔女シリーズ」の最新作となるアドベンチャーゲームだ。
シリーズを手掛けてきた潮文音氏が、本作でもディレクターおよびシナリオを担当。恋愛要素にとどまらない、運命と因果が交錯する重厚かつドラマチックな物語が、実力派クリエイター陣による美麗なイラストや演出とともに届けられる。

あわせて、プロモーション映像も公開。6月13日から23日に開催される「ボルフェス2026」では、グッズ販売も予定されている。
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※画面は開発中のものです。
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