「Call of Duty: Modern Warfare 4」は、リブート版「Modern Warfare」シリーズの4作目となるFPS。朝鮮半島を中心とした世界規模の紛争をテーマに、シリーズならではのリアルで緊迫感あふれるミリタリーアクションが描かれる。
ゲームでは、朝鮮半島での戦争とアウトローと化したプライス大尉の2つの視点から描かれるキャンペーンモードをはじめ、アニメーションや操作感を一新したマルチプレイヤーモード、2022年に発売した「Call of Duty: Modern Warfare II」以来の復活となるDMZモードが収録されている。
戦争は変わった
「Call of Duty: Modern Warfare III」は、「Call of Duty: Modern Warfare II」の正式な続編として、新たなマルチプレイヤーマップやオープンワールドが舞台のゾンビモードを収録したFPS。キャンペーンではプライス大尉とタスクフォース141が究極の脅威に直面することになる。
マルチプレイヤーマップには、「Modern Warfare 2」(2009)で登場した全16種類のローンチマップが新たな仕様に合わせて調整され、ローンチ時に登場するほか、ローンチ後にも新たなマップが追加されていく。

スパイダーマンがゲームになった!













