「アスタータタリクス」は、これまでFgGが手掛けてきた「ファントム オブ キル」「誰ガ為のアルケミスト」などの開発・運営実績を生かし、プロデューサーの今泉潤氏が率いる開発陣が手掛けるシミュレーションRPG。
「分岐」がコンセプトとなっており、「ファンキル」「タガタメ」のメインシナリオ約6~7年分相当というスマートフォンゲーム史上“最大級”のシナリオ量で、アーサー王伝説を題材にしたドラマティックなストーリーが展開される。
また、ゲームのリリース時から“すべてのルートのエンディング”まで実装し、プレイヤーの“選択”により物語が分岐し、それぞれ異なる結末を迎えることになるという。
「誰ガ為のアルケミスト」は、7人の主人公が織り成す壮大でドラマティックなストーリーと高度な戦略性に富んだ「三次元空間戦略バトル」が楽しめる、本格的タクティクスRPG。
キャラクターが選べるジョブは30種類に及び、緊迫感に満ちた3Dマップでのバトルを堪能することができる。また、本作では4人でのマルチプレイも可能で、他のプレイヤーとの熱いバトルも楽しめる。
「ファントム オブ キル」は、伝説の武器の名を持つ謎の少女達と出会い、失われた記憶を探し、共に成長していく物語を描いた片手で楽しめる本格シミュレーションRPG。
親指ひとつのカンタン操作でじっくり楽しめる反面、一手で戦況が変わる「戦略性×ドラマ」をコンセプトにしている。
キャラクター×ジョブの組合せで、戦闘能力が大きく変化し、6種類の武器相性に応じて攻撃対象を選んで攻撃することで、倒しにくい強敵も相性が有利な武器を使えば勝利に近くなど、本格的なシミュレーションゲームを楽しめる。













