スマホ向け麻雀ゲームアプリ一覧

スマホ向け麻雀ゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-22 14:22:26
遊びながら麻雀を覚えよう

遊んで麻雀が強くなる!銀星麻雀DX」は、プロ雀士の「こばごー先生 (小林剛プロ)」と「はるぼー先生 (中里春奈プロ)」の2人が、基本的な麻雀のルールから、覚えておきたい役の作り方・鳴き方などを親切丁寧に教えてくれる初心者麻雀教室「おしえて!はるごー先生」を収録した麻雀ゲーム。さまざまな強さと打ち筋を持つ20名のAI雀士を相手に練習することも可能だ。

また、一巡前の状態に戻す「まった」やAIが捨て牌や鳴き牌を教えてくれる「ヒント」、いつでも確認できる「役一覧」など、初心者アシスト機能を搭載。対局戦績を保存するなど、麻雀を研究して強くなるための機能もついているため、楽しく遊びながら麻雀を覚えられる。

オンラインで楽しむ四人麻雀ゲーム

麻雀 闘龍」は、いつでもどこでもフリー対局が楽しめるオンライン四人麻雀ゲーム。レーティングシステムと段位システムにより、自分の雀力を確認可能だ。

リアル麻雀の最高峰!本格麻雀ゲーム

雀龍門M」は、シリーズ累計200万人以上が遊んだ本格オンライン麻雀ゲーム「雀龍門」シリーズのスマートフォンアプリ。全国のプレイヤーを相手に、いつでも、どこでも、誰とでも、簡単に白熱した対局を楽しめる。

また、ゲーム内で使用されるアバターのボイスには、金元寿子・生天目仁美・甲斐田裕子をはじめとする声優陣を起用している。

東方幻想麻雀」は、東方Projectの歴代作品を題材にしたオールスターバラエティ麻雀ゲーム。総勢107キャラクターが異なる特殊能力を手に、幻想郷各地を舞台として麻雀バトルを繰り広げる。

Nintendo Switch Onlineを通して全国のプレイヤーと対局を楽しめる「ネットワーク対戦」モードのほか、「東方幻想麻雀」をインストールしたNintendo Switchを持ちよって対局を行う「ローカル対戦」、任意のルールでCPU相手に対戦できる「シングルモード」の3モードが搭載。

ルールも一般的な麻雀ルールから競技麻雀風のルール、さらにテレビ番組等でも見られるようなインフレの強いルール、幻想麻雀でしか見られないオリジナルの特別ルール、果ては10万点単位の点棒が飛び交う「青天井」まで、バラエティ豊かなルールで対局可能だ。

雀魂」は、オンラインで全国のプレイヤーとリアルタイムに対戦できる麻雀ゲーム。全世界のプレイヤーと対戦を行うことができる「段位戦」、チャットを送れる友人と好きなルールで対戦できる「友人戦」、プレイヤー同士で開催/参加できる「大会戦」などさまざまな対戦スタイルにより、麻雀の初心者から上級者まで幅広く楽しめる。

出会えた気がするオンライン麻雀ゲーム
カワイイ女の子と麻雀しよう!

萌えろ麻雀」は、パートナー(女子)とともに全国制覇を目指すため、各ステージ(都道府県)代表と麻雀対局に挑む麻雀ゲームだ。

対局で勝利を重ね、ステージの敵(女子)の体力を0にすると、ステージクリアとなり、次のステージへ進行可能となる。

パートナーはガチャやイベント等で入手できる。レア度の高いパートナーを「合成」することで、より早くパートナーを成長させることも可能だ。パートナーを増やし、成長させて全国制覇を目指そう。

闘碑の舞台が今、幕を開ける!

麻雀 闘牌コロシアム(牌コロ)」はオンラインでの白熱の四人対戦が楽しめる新感覚麻雀ゲーム。スタンダードなルールの本格派麻雀「Classic対局」と「龍の力」を持つキャラクターでパーティを組んで対局する「Dragon対局」の二つの対局が用意されている。

オフライン東風戦ではプレイヤーの打ち筋をAIに反映して、オンライン対戦で打ってきてもらう「遠征機能」を搭載。オンライン対局では通信が切れた時には、AIが代わりに終局まで打ってくれるので時間がないときにもオンライン麻雀を楽しむことができる。

「Dragon対局」は「龍遣士(りゅうつかいし)」と呼ばれるキャラクターでパーティを組んで対戦をする新感覚の麻雀ゲーム。 龍遣士はそれぞれ固有の力である「龍の力」(スキル)を持ち、 戦略的に龍の力を使うことで一味違った麻雀が楽しめる。

友だちや全国のプレイヤーと協力プレイ!
イカサマ無しの本格リアルタイム4人対戦麻雀ゲーム

戦刻雀舞」は、イカサマ無しの本格リアルタイム4人対戦麻雀ゲーム。全国のプレイヤーとリアルタイムでマッチングして麻雀対局を行い、対局結果に応じて獲得できる領地を揃えて天下統一を目指す。麻雀本来の楽しさを味わいつつも、対局結果に応じて天下統一を目指すという明確な目的があるため、さらに対局を熱くさせる。

対局ルールには一般的な「半荘」「東風」はもちろんのこと、1局勝負の「早駆け」を搭載。電車の待ち時間などのちょっとした時間でも麻雀を楽しめ、いつでもどこでも全国のプレイヤーと麻雀が楽しめるようなゲーム設計となっている。また対局中のテンポもサクサクと展開。自分の手順をCPU に任せる「代打ち」モードも搭載しており、麻雀のルールに詳しくない人でも気軽に楽しめる。

また、アガリの形や翻数、アガリ役の出現率など詳細なデータから自分のクセを知ることができ、打ち筋の研究を行うことが可能となっている。大会で上位ランキングに入賞すれば限定称号も手に入るので、自分の強さを確かめながらより高みを目指して対局を行うことができる。