「わグルま!」は、プレイヤーが悪魔となり、部下となる「女の子モンスター」を使って、家具を集め、自分の部屋を豪華にしていくというゲーム。
集めたアイテムの中には「素材」と呼ばれるアイテムがあり、素材にプレイヤー(悪魔)の力を加えることで、家具を作ることができ、自分の部屋に、作った家具を自由に配置することができる。自分の好みに合った部屋を、コーディネートしよう。また、家具によっては、配置することで、「女の子モンスター」がパワーアップするものもある。
また、友達の「女の子モンスター」にいたずらすることもでき、いたずらをすると、相手の「女の子モンスター」がアイテムを沢山集められるようになる等の、スキルを覚えることができる。
素材の収集や、家具の合成には、時間がかかるが、購入したアイテムの使用によって、合成時間の短縮や成功率を高めることもできる。
「高円寺女子サッカー部」は、女子サッカー部のコーチとなって個性豊かなサッカー女子を褒めて鍛えて、最強チームに育てあげるために、あの手この手で女子サッカー部員のやる気を引き出す恋愛&育成ソーシャルゲーム。
本作はライバルとして登場したキャラクターを仲間に加えることで育成はもちろんのこと、手に入れた衣装に着せ替えたり、稀に発生する会話モードでの選択によって好感度(トキメキ)が上昇することによって、さまざまなイベントが発生する。
高円寺女子サッカー部では、最強の女子サッカー部を目指して「練習」を行うことで経験値が獲得できる。コーチとして接していると、ごく希に女の子のほうから話しかけられることがあり、この時、上手にコミュニケーションが取れればトキメキがアップし、トキメキに応じて女の子の反応や会話、出来ることが変化していく。
「ウワサの芸能プロデューサー」は、様々なジャンルのタレントをプロデュースし、プロデューサーとして成長しながらジョブやライバルプロデューサーとの対戦バトルでタレントの出演の実積を達成していく対戦育成ソーシャルゲーム。
ミュージシャン、俳優、お笑い芸人、モデル、アイドル、ハリウッド、時代劇など、芸能活動をモチーフしたミッションを実行していき、対戦、育成、収集を楽しめる。
円堂守率いるイナズマジャパンが世界一の称号に輝いてから10年を描いた作品。
本作では新主人公「松風 天馬」がサッカーへの熱い思いを胸に、「フィフスセクター」というサッカーの勝敗すら管理する組織に立ち向かい、「本当のサッカー」を取り戻そうとする物語が展開される。
バトル参加人数は「5vs5」にパワーアップ。画面タッチなどで多彩なアクションを繰り出し、迫力の攻防を生み出すぞ。
シャインとダークの二種類が発売され、それぞれ敵として戦えるチーム、スカウトできるキャラクター、オリジナルストーリーの一部が違っている。
「すしコレクション」は、主人公がおすしやさんを開店し、一人前のすし職人を目指す育成シミュレーションゲーム。職人のアバターやお店を飾るかわいいデコアイテムの種類も豊富で、自分だけのオリジナルのおすしやさんを作り上げることができる。
主人公は、すし職人達が競い合う「大会」をクリアするたび、新しい土地に自分のおすしやさんを開店することができ、誰もが憧れる一等地での開店を目指して勝ち進んでいく。
「大会」は、自分の看板ネタの人気度や、アバター、お店のデコアイテムなど、おすしやさんとしての総合人気度と、期間中のすしの売上で勝負。
ユーザ同士は、おすしやさんの「チェーン」を組むことができ、チェーン仲間から応援されると「大会」を有利に進めることができたり、チェーン同士で競い合う「チェーンバトル」が開催されたりと、ソーシャル要素もふんだんに盛り込まれている。
「しろつく」は、戦国時代の城主となって、自分だけの城下町を育成するソーシャルゲーム。
本作最大の特徴は携帯電話のGPS機能で位置情報を送信することでゲームが進行し、利用者が実際に移動している点となる。
すでにフィーチャーフォンでしろつくを楽しんでいる人でも、データを引き継いでiPhoneで楽しむことがが可能。全ての機能がiPhoneで楽しめる。
また、大画面を活かし、自分の城下町も広く表示され、さらに見やすくなっている。タッチ操作向けに入力インターフェースを改良し、操作しやすくなった。
iPhoneのGPS機能により、より正しい位置情報が取得できるようになっている。
「ポケットアクアリウム」は、きれいな魚を育てたり、水草や石など様々なバーチャルアイテムを使って、手軽にアクアリウム(水槽)が楽しめる育成、シュミレーションゲーム要素を備え持つソーシャルゲームだ。
本作では、バーチャルな生き物や野菜を育てたり、売買や交換を通じてアイテムを増やしてゆくという、従来のソーシャルゲームの要素に加え、すべての魚に3Dモデルを採用することでリアルさを追求している。
そのため、ミニチュアながらも本物そっくりのアクアリウムの再現が可能であり、これまでの「育てる」「経営する」といった楽しみにプラスして、高いヒーリング効果が期待できる。
また、GameCenterとFacebookに対応し、高いソーシャル性を実現。ゲームプレイヤーは他プレーヤーの水槽を自由に行き来し、さまざまなアクアリウムを鑑賞することができるだけでなく、気に入った水槽を見つけたら、その人のアクアリウムにかける情熱にねぎらいの意を込めてハートマークを送ったり、あるいは魚の餌やりや水槽の掃除などの手伝いをすることができる。
「ちょこっとファーム」は、ユーザーが自分のファームで作物や動物を育て、自分だけのファームを作って楽しむソーシャルゲーム。
畑に植える作物だけでなく、羊や牛などのかわいい動物も登場し、ファームを彩るアイテムは100種類以上にもなる。
また、特定の条件をクリアすることでゲームの背景からアレンジしていくことができる。
ゲームを進めていくと、「トマトジュースを作りたいのでトマトがほしい!」というような様々な依頼がファームに届くようになり、これらの依頼に応えていくと、お礼としてポイントや素敵なアイテムがもらえる。
依頼を解決していくことで、育てられる作物や動物の種類が増え、より素敵なファームを作れるようになっていくのが特徴だ。
「にゃんだーらんど」は、ねこが住む不思議な世界で冒険やお散歩を楽しみながら、言葉やモーションを覚えて自分のねこを成長させていく。
また、ねこが住むお部屋を飾ったり、他のお部屋に遊びに行くことで、友達と簡単なコミュニケーションができる育成ソーシャルゲームとなっている。
「Twimon(ツイモン)」は、Twitterでモンスターを育成して、位置情報で検出できる実在の建物や施設に模した「拠点」をモンスターが攻撃・制圧するゲーム。
拠点を制圧すると与えられる「称号」のコレクションや、制圧するごとに新たに得られる80種類以上のタマゴをかえし、姿形を変えて進化していくモンスターのコンプリート、また制圧によって得られるポイントに基づいたランキングの上位入賞を競うほか、ゲーム内の行動に応じて貰える「アチーブメント(実績)」の獲得など、好みに応じた様々なプレイスタイルが楽しめる。
また、プレイの自由度や幅を広げるスペシャルアイテムも充実しており、モンスターの体力を回復する「カイフクポーション」や、モンスターコンプリートに欠かせない「モンスター枠追加」、進化して変身したモンスターの姿形が好みでなかった場合に元に戻せる「レベルダウンミルク」など、ユニークで便利なアイテムが用意されているので、モンスターの育成計画・地域制圧計画にあわせて活用できる。
また、今後続々と日本各地の「ゆるキャラ」たちが登場する予定になっている。
なお、「ゆるキャラ」たちをゲーム内で入手するには、ご当地にてプレイするか、ご当地のユーザーとTwitter上でフォロー関係を結ぶ必要があり、人や地域との交流を楽しめる。
「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7 EURO PLUS」は、Jリーグと欧州6大リーグを舞台にしたスポーツ育成シミュレーションゲーム。
本作でのプレイヤーの役割は、クラブ運営を任された全権監督。監督自身にも成長要素が導入されており、監督として経験を積み、名声が高まれば、他クラブからオファーが届き、自分の意思で他クラブに移ることができる。
また、マルチエンディングが採用されており、プレイヤーがたどったルートごとにイベントが用意されている。
さらに、支配下選手ひとりを「秘蔵っ子」に指定することができる「秘蔵っ子育成システム」が搭載されていることも特徴だ。秘蔵っ子にした選手にはさまざまなイベントが起きるほか、能力爆発が起きて、早いうちから戦力として期待できるようになるなどの恩恵がある。













