「聖戦クロニクル」は、鮮烈なエフェクトによる爽快なバトルが楽しめる、長編ファンタジーRPG。死神と契約した少年「クライン」と、部族間との血みどろの戦いに巻き込まれた少女「アリア」の旅を通じて、歴史の真実に迫る壮大なストーリーが展開されていく。
戦闘では、タッチスクリーンでの戦闘を突き詰めた「コマンドパレット」機能を搭載しており、戦闘の状況が一目で把握することができる。スムーズに戦闘を進めながら、鮮烈なエフェクトによる爽快なバトルを楽しめるぞ。
「ジェネラルギア-反撃の神機-」は、人型兵器「機将」に乗り込み、侵略された地球を取り戻すため仲間と共に戦うアニメスタイルロボットRPG。機将のデザインは「不知火プロ(ダイナミックグループ)」、津島直人氏、藤沢真行氏らが担当しており、それぞれの魅力的な機体にはスキル強化などを加えていくことが可能だ。
また、バトルシステムには新機軸「ジャストタイミングコマンドバトル」が採用されている。単純ゆえに奥深いシステムに加え、中田譲治さん、早見沙織さんなど、ロボットアニメでお馴染みの声優陣たちがスト―リーをより一層盛り上げていくぞ。
「ファイナルファンタジー」シリーズなどの生みの親として知られる、坂口博信氏が率いる開発会社ミストウォーカーが手がけた、新作のスマートフォン用アプリ。パズル要素を含んだシミュレーションRPGで、マス目のステージ上で敵を挟んで戦う。
プレイヤーは最大6人によるパーティーを編成しバトルへと赴く。バトル中は味方キャラクターを自由にスライドさせ、それにより敵を隙間なく挟み込むと、その両キャラクターにより攻撃が行われる。
挟み込んだキャラクターの直線上(縦/横)に別のキャラクターが並んでいる場合、“連鎖”が発生し、スキルや魔法で支援してくれる。さらに、味方同士をスライドで重ねると位置が入れ替わるため、これを利用して意図的に各キャラクターを動かし、連鎖を発生させることが可能だ。
「フェアリーテイル ~ブレイブサーガ~」は、デフォルメされたフェアリーテイルのキャラクターたちを集め、自分だけのチームを作りクエストをクリアしながら成長させていくロールプレイングゲーム。
クエストで発生するバトルは、同じ種類のラクリマをなぞって消すことで攻撃を行うので、誰でも手軽に遊ぶことができる。ラクリマをより多く繋げて消すことで攻撃力がアップし、ド派手な魔法が炸裂、さらに大きなラクリマを消すことで魔法攻撃のゲージがチャージされ、強力な魔法が発動可能だ。
「妖怪百姫たん!」は、「妖怪」が、人間と共存していたというパラレルワールド「日ホン」を舞台に、全国に散らばる美少女妖怪たちを仲間にしながら、妖怪たちを消滅させようとしている謎の軍団「利器土(リキッド)」に対抗すべく冒険をしていく、新感覚妖怪憑依RPGだ。
リアルタイムで戦況が変化するアクション憑依バトルの中で、妖怪たちとキズナを深め、新たな物語「キズナ譚」を開放していこう。簡単操作で戦術を変更したり、突破力をあげるなど、奥深い戦闘が楽しめるぞ。
「信長の野望 20XX」は、スマートフォンで遊べる「信長の野望」シリーズの現代を舞台としたフォーメーションバトルRPGだ。3×3のマスの中で、戦国武将たちを戦局に合わせて縦横無尽に操作し、フォーメーションを組みながら攻撃、溜め、回復などのコマンドで戦いを進めていくのが特徴。
織田信長がライフルをぶっ放し、雑賀孫一が狙撃銃で敵を撃ち抜く。突如現れた幽魔に、現代兵器で立ち向かおう!
「ファントム オブ キル」は、伝説の武器の名を持つ謎の少女達と出会い、失われた記憶を探し、共に成長していく物語を描いた片手で楽しめる本格シミュレーションRPG。
親指ひとつのカンタン操作でじっくり楽しめる反面、一手で戦況が変わる「戦略性×ドラマ」をコンセプトにしている。
キャラクター×ジョブの組合せで、戦闘能力が大きく変化し、6種類の武器相性に応じて攻撃対象を選んで攻撃することで、倒しにくい強敵も相性が有利な武器を使えば勝利に近くなど、本格的なシミュレーションゲームを楽しめる。
「ガンダムスピリッツ」は、歴代の「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するモビルスーツとパイロットが、作品の枠を超えて戦うシミュレーションRPG。本作ではSD(スーパーデフォルメ)頭身のモビルスーツを集め、自分だけの部隊を編成・育成しながらバトルに挑むこととなる。
バトルシステムはシミュレーション要素が取り入れられており、ユニットの特長を活かしたデッキ編成やユニット操作といった、プレーヤーの戦略と戦術が勝敗を大きく左右する。
また、ゲーム中はさまざまな原作シーンがミッション形式で展開していくため、プレイヤーは司令官/パイロット両方の視点で、ガンダムの歴史を体感することができるぞ。
「ことこと-ラセツとコトダマの国-」は、常日頃使用している“ことば”を駆使して遊ぶことば発見RPG。本作では、スマートフォンの画面上に表示される文字パネルの中から言葉を見つけ、言葉が紡ぐ力「言魂(ことだま)」で敵を攻撃し、物語を進めていく。
なお、ゲーム中で入力する単語は基本的に自由となり、制限時間も一切ないとのこと。入力文字数や、一定時間内の連続単語入力による攻撃力の変化、敵全体に大ダメージを与える「奥義ことば」など、自由に言葉を入力する腕前が求められるぞ。
「ヒーローバンク2」は、セガのキッズ向けコンテンツ「ヒーローバンク」の家庭用ゲーム第2弾となる、“お金”を題材としたマネーバトルRPG。
本作では、日本全土を舞台に謎の集団“七服神”を相手取り、主人公・豪勝カイトが全国各地の仲間やライバルと絆を深めながら、人間的に成長していく様が描かれる。
本作最大の特徴は、“ヒーローバトル”と呼ばれるデータスーツを着用して戦うサイバーバトル。ここでカイトを成長させながら、1兆円もの借金返済を目指していくこととなる。
白熱バトルのみならず、時にはアドベンチャーパートで資金回収を繰り返し、新しい仲間やより強力なヒーロー着パーツを手に入れる楽しみも備わっているぞ。
「ポケットドラゴン」は、軽快な操作感とつながるコンボが爽快のパズルRPG。プレイヤーは、4つの属性のジェムの色を揃えるパズルを駆使してゲームを進めていく。
同じ色をタテ・ヨコに3個以上並べると消えるジェムは、同じ属性のモンスターの力の源となり敵を攻撃していく。ファンタジー感あふれるBGMと描き込まれた奇麗なイラストの織りなす世界観が魅力だ。
「かくりよの門」は、江戸時代の日本を舞台に、駆け出し陰陽師として式姫と共に妖怪退治を行っていくブラウザタイプのMMORPG。プレイヤーは自身や式姫を育成・強化しながら日本全国を駆け巡り、日本を妖怪から解放することが目的となる。
本作のバトルはリアルタイムで進行するアクティブターンバトルが採用されており、行動の選択によって敵からの狙われやすさが変化するなど、戦略性に富んだシステムとなっている。狙われやすくなった味方を守るか、少しでも早く敵を倒すか、一瞬の判断が勝負のカギを握るぞ。
また、各地で冒険を進めることで進行していくストーリーでは多彩なキャラクターが登場し、なぜ妖怪が現れたのか? どうすれば異変は収まるのか? さまざまなキャラと共に、かくりよの門に隠された真相を探求することとなる。













