「エルプリ」は、王宮所属の“ジュエリスト”となって、愛らしい容姿の「エルプリ」たちを自分好みにデコれるきせかえ育成ゲームだ。
目型・口型・髪型・肌色・服飾など自由度の高いカスタム着せ替え要素で、自分だけのオリジナルのエルプリが作れる。
強気で照れ屋の赤い輝き「ガーネット」、愛情深い紫の輝き「アメジスト」、クールで知的な蒼い煌き「アクアマリン」、気品溢れる永遠の輝き「ダイヤモンド」など、育成して「ジュエルタイプ」を変更することで、エルプリたちはさらに輝きを増していく。
「MMA Federation」はスポーツMMA(「Mixed Martial Arts」=総合格闘技)のパンクラスを題材とした育成型ゲームだ。
世界の有力なMMAジムやMMA団体が参加し、所属する現実世界の選手がトレーナーやコーチとして登場。プレイヤーは自身のアバターを持ち、トレーニングや他のユーザーとの対戦、トーナメントなどを経て自身を育成していく。
「女子メカ」は、学園モノとロボットモノを融合させた対戦シミュレーションゲームだ。
中山徹氏がメインビジュアルに起用されている本作は、魅力的なデザインのロボットとキャラクター、手に汗握るバトル演出が特徴。パーツを組み合わせて作れるロボットの数は7000万以上に及ぶ。
「信長の野望・創造 戦国立志伝」は、「信長の野望・創造」のシリーズ最新作として、“乱世を生きる武将のリアリティ”というゲームコンセプトの下、シリーズ史上初の新要素「武将プレイ」が搭載されている。
大名・城主・領主といった異なる身分・立場で戦国時代に生きるリアリティを体験で、「天下を統一する」楽しみだけでなく、「一武将としての生涯を体験する」という新たな楽しみが味わえる。
「ピノキオの冒険」は、ちょっとした空き時間で気軽に遊べるプチアドベンチャーゲームだ。
童話「ピノキオの冒険」を題材とした不思議系ゆるふわ物語の世界で、一定ごとに集まってくるおもちゃを集め、ピノキオに与えることで経験値をためていく。
操作はとてもシンプルなので、誰でも気軽に遊ぶことができる。また、最後まで無料で遊ぶことができるのも本作の魅力だ。
そのほか、キャラクターにはボイスも搭載されており、やりこみ要素たっぷりの図鑑機能やマルチエンディングも採用されている。
「スヌーピー&フレンズ」はスヌーピーやチャーリー・ブラウン、ピーナッツの仲間たちと一緒に街を作っていくシミュレーションゲーム。
映画「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」の3Dテイストに合わせた世界観が再現されており、その中でプレイヤーはスヌーピーや仲間たちと一緒になって、ストーリーを進めながら可愛い街を作っていくことができる。
「ゆるねこ派遣社員 ~ねこと工場長の ほのぼのちりめんライフ~」は、工場長とねこが「ちりめん」から「もんすたあ」と呼ばれる微生物を仕分けてちりめんの売上を伸ばし、「もんすたあ」を集めていくこと、また工場を大きくすることが目的の、ゆるゆるでシュールな「放置×シナリオ」シミュレーションゲームだ。
ゲームの流れは、コンベアに流れるちりめんをタップ、放置で回収し、中に紛れている「もんすたあ」を選別することでちりめんをより高い金額で出荷し、そのお金で工場を大きくしていくもの。ほぼ全てのデザインが手描きの水彩画で描かれており、親しみやすいゲームとなっている。
また、工場の「せつび」を強化した際には、工場長とねこのゆるいストーリーが再生される。ほのぼのした二人の日常風景を、楽しもう。
「真空管ドールズ」は、反重力の科学が発展した立体浮遊都市である「アキバスペクトラム」を舞台に、その科学力を象徴するドール型ロボット「真空管ドール」たちと、主人公であるプレイヤーとの濃厚なドラマが楽しめるドール型ロボット改造シミュレーション。
プレイヤーは自作パソコンを組み立てるように、手に入るパーツを組み込むことで自由にドールをカスタマイズし、パーツの組み合わせにより生まれる多彩なコンボを発見しながら、強く魅力的なドールを作っていく。













