「SIMPLEシリーズG4U Vol.1 THE 麻雀」は、初心者から上級者まで楽しめる本格麻雀を、買い求め安い価格で遊ぶことができるPS4専用ソフト。本作では好みの設定でプレイできる「フリー対戦」、条件を満たしながらクリアしていく「チャレンジ」をはじめ、遊び応え抜群のゲームモードが多数搭載されている。
麻雀初心者にオススメの「サポートプレイ」では、コンピューターが捨てるべき牌などを教えてくれて、和了(アガリ)までの道筋を示してくれる。オンラインマルチプレイでは、全国のプレイヤーと最大4人で対戦でき、勝敗によりポイントを奪い合う「ランクマッチ」では、さらにランキングを競い合うことも可能だ。
また、PS4ならではの高解像度1080pに対応しているほか、細かい成績を閲覧できる「マイデータ」、トロフィーを開放して「アバター」や「麻雀牌」などのアイテムを入手し、自分好みにカスタマイズするなど、役立ち機能&やりこみ要素も詰め込まれているぞ。
「戦極姫5~戦禍断つ覇王の系譜~」は、新たに「真田家」を含む完全新規シナリオを追加しているほか、戦国史の“if”の可能性を追求したストーリーが楽しめる美少女アドベンチャー+本格戦国シミュレーション。
本作ではシナリオモードのほかに、全60の大名家から好きな大名を選び、SLGに集中してプレイできる「群雄モード」も搭載。また、国毎の操作画面から1枚の全国マップを操作する「シームレスマップ」に変化している点も特徴だ。
さらに、武将に国の統治を任せる「代官」システム、合戦時の兵種毎の特徴の追加、合戦中の天候の変化、新天候「砂塵」「時化」の追加など、多彩な新規要素が取り入れられている。
「閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択-」は、前作「閃乱カグラ SHINOVI VERSUS -少女達の証明-」から続く、「閃乱カグラ VERSUS」シリーズの第2作。
前作の数日の物語が描かれるとともに、5人の新キャラクターが登場。「カグラ千年祭」を舞台に少女たちが再び舞い忍ぶ。
ゲームシステムは前作「SHINOVI VERSUS」をベースとしつつも、さらに華麗に激しく、空中を自由自在に飛び回るかのような胸弾む爽快3Dアクションとして進化している。
また、ネットワーク対戦&協力プレイについてはPS4版は最大10忍、PS Vita版は最大4忍で楽しめる。個性的な対戦ルールは発売後もアップデートにより追加される。
「ブレイドストーム 百年戦争&ナイトメア」は、2007年にPS3/Xbox 360向けに発売された爽快アクションゲームのパワーアップタイトル。本作は英仏百年戦争をモチーフとし、プレイヤーはさまざまな系統の部隊を引き連れ、有利不利を考えながら部隊同士をぶつけ合わせる、軍勢vs軍勢のバトルを楽しむことが可能だ。
今作ではさまざまな新要素の追加、次世代機に合わせたグラフィック表現の向上、さらに待望のオンラインマルチプレイも搭載されるなど、新要素が目白押し。
中でも表題となる新たなストーリー「ナイトメア編」では、突如出現した魔物たちを相手に、英軍・仏軍が入り乱れて戦いを繰り広げていくというファンタジー色の強いオリジナル展開が堪能できるぞ。
「リトルビッグプラネット3」は、ぬいぐるみのようなかわいらしいキャラクターたちを操る横スクロールアクションシリーズの第3弾。ステージを手軽かつ自由にデザインでき、作成したステージはオンラインで共有できるのが特徴だ。
今作では自称天才の発明家ニュートンがおかした“とある事件”により、解き放たれてしまう古代のモンスター「タイタン」を倒すため、蘇った古代のヒーロー「ピョコン」「ドロン」「パタチュン」と共に、冒険に旅立つこととなる。
「New みんなのGOLF」は、自らの分身を作って、みんなが集まるフィールドに飛び込み、ゴルフをしながら「みんGOLファー」としての成長や暮らしを楽しむゴルフエンタテインメントゲームだ。
本作では「みんなのGOLF」の原点“どんな方でも楽しめる”というところに立ち返り、ゴルフはもちろん、マイカートを乗り回したり、釣りで名人を目指したりと、さまざまな要素を心ゆくまで堪能することができる。
肝心のゴルフでは、1つのコースをOUT・INで区切り、9ホールを1つのフィールドで表現。これにより、没入感の向上、またプレイの幅が大幅に拡げられている。
従来の「みんGOL」のように強いキャラクターを手に入れて使い分けていく形ではなく、自らの分身を作り、プレイをしながらゴルフに必要な各能力を育てていくのも特徴。ドライバーなどで力いっぱい飛ばせばパワーが、正確なアプローチでピンに寄せればコントロールが上がるといったように、プレイヤーの数だけ「みんGOLファー」が生まれる仕組みだ。
「トゥモローチルドレン」は、一人一人がシングルプレイの感覚で自由にゲームを遊びながら、オンライン上の他のプレイヤーたちと共に“一つの目標”に向かってプレイしていくソーシャルアクションゲーム。
自由に遊べるサンドボックス型ゲームであるがゆえに、各々のプレイヤーは目標に向かって何ができるのか、それぞれのアクションがどんな影響を及ぼすのかを考え、知り、探していくことが重要となる。
「バイオハザード リべレーションズ2」は、クラシックなサバイバルホラーへの原点回帰を目指したアクションゲーム。今作は、孤島から脱出するのが目的のクレア・モイラ編、娘のモイラを救出するのが目的のバリー・ナタリア編の2部構成となっている。
また、前作に実装されていたエクストラコンテンツのレイドモードが今作でも登場。数々の新要素が追加され、前作よりも大きくスケールアップを遂げている。
なお今作では、エピソード1からエピソード4までが順次配信されるエピソディック配信の形式をとっている。
「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」は、「ドラゴンクエスト」シリーズ初となる本格的アクションRPG。鳥山明氏デザインによるキャラクターやモンスターが縦横無尽に暴れ回るのはもちろん、リアルなグラフィックで生まれ変わった大迫力かつ爽快感あふれる呪文や必殺技が魅力となっている。
本作ではプレイを重ねるごとにキャラクターがレベルアップしていくため、アクションゲームがちょっと苦手というユーザーでも、気軽にプレイすることが可能だ。
「ファークライ4」は、前作「ファークライ3」の続編となるオープンワールドFPS。舞台はヒマラヤ山岳地帯。森林帯や雪に覆われた高山帯など、過激な環境での狂気体験とサバイバル・アドベンチャーが特徴となる。
今作では乗り物、動物、敵、そして味方が入り乱れ、その全てに対してさまざまな方法を持って接触することができなど、プレイヤーは自分なりの戦略、そして自分だけの物語を生み出していくことができる。
さらに、ゲーム中にフレンドおよびAIをオープンワールドに招待すると、基地の攻略、塔の解放、キラットの探索、数多のクエスト・チャレンジを一緒に楽しむことが可能だ。
「聖戦クロニクル」は、鮮烈なエフェクトによる爽快なバトルが楽しめる、長編ファンタジーRPG。死神と契約した少年「クライン」と、部族間との血みどろの戦いに巻き込まれた少女「アリア」の旅を通じて、歴史の真実に迫る壮大なストーリーが展開されていく。
戦闘では、タッチスクリーンでの戦闘を突き詰めた「コマンドパレット」機能を搭載しており、戦闘の状況が一目で把握することができる。スムーズに戦闘を進めながら、鮮烈なエフェクトによる爽快なバトルを楽しめるぞ。
「アサシン クリード ローグ」は、シリーズ初のテンプル騎士団を主軸にした物語が展開する。
主人公であるシェイ・パトリック・コーマックはマスターアサシンのスキルを習得しているテンプル騎士団員。本作では、18世紀アメリカで繰り広げられたイギリスとフランスの7年戦争を舞台で、北大西洋、リバーバレー、ニューヨークという大きな舞台で、アサシンハンターとして生きていくシェイの物語を楽しめる。
「Daylight」は、呪われた廃病院からの脱出を目指すホラーアドベンチャーゲーム。本作でプレイヤーが頼りとするのは、スマートフォンから溢れ出る光だけ。心許ない光源は同時に、プレイヤーにどうしようもないほどの安堵感を与えることだろう。
また、本作では自動生成式マップシステムが搭載されているため、プレイする度に変貌する恐怖体験を味わうことができる。
「Life Goes On」は、一人ずつ登場する騎士を操り、ゴール地点にある「命の杯」を手に入れるアクションパズルゲーム。
本作を攻略する上で必要不可欠なものは、仲間を犠牲にすることだ。ステージの要所に設置されたギミックを解き明かすには、適切な方法とタイミングで仲間の騎士を犠牲にする必要がある。
トゲに刺さって絶命した騎士の上を歩いて渡ったり、騎士の遺体を大砲で撃ち出してスイッチを押したりと、仲間の犠牲こそが攻略の糸口となってくるぞ。













