「青春ゾンビーズ~ねらわれた学園~」は、学校を舞台としたタワーディフェンスゲーム。
ストーリーには漫画が、ゲームシステムには教室でのタワーディフェンスが用いられている。スキルを持った仲間たちを上手く使い、迫り来るゾンビたちから青春を守り切ろう。
「きょーふ!ゾンビ猫けしけし」は、イラストレーター・漫画家のカナヘイ氏が手掛けるキャラクター、「きょーふ!ゾンビ猫」のゆるかわパズルゲーム。TVアニメでおなじみのゾンビ猫やゾンビ犬はもちろん、ステージの進行に応じて、さまざまなキャラクターが登場する。
タップしてパネルを消すと、下から新しいパネルが出現する。画面上部のラインを超えてしまったらゲームオーバーだ。パネルが溢れないように、いっぱい「けしけし」しよう!
また、各キャラクターの声はTVアニメの声優をそのまま起用。BGMと声をONにすると楽しさ倍増だ。
「ゾンビ パニック イン ワンダーランド DX」は、おとぎの国を脅かすゾンビたちを撃ちまくる、爽快おとぎアクションシューティング。
ゾンビはもちろん、フィールド上では車や電柱、お城といった建物に至るまで、目に見えるもの全てをド派手に破壊することが可能だ。
登場人物は桃太郎、ドロシー、アリス、白雪姫と、おとぎ話でおなじみのキャラクターたち。スペインのゲーム開発会社・Akaoni Studioが手がけた西洋とアジアのテイストを併せ持つ独特な世界観が魅力となっている。
「ゾンビディフェンス」は、リアルタイムストラテジーとタワーディフェンスゲームのシステムが融合した戦略&防衛ゲームだ。
プレイヤーは、ステージにある緑のスポットにキャラクターや武器を配置して迫り来るゾンビを撃退していく。ゾンビの動きに気を配りつつ、キャラクターをスポット間で移動させてゾンビから身を守るなど、状況に応じた戦略を駆使していこう。
また、ゾンビを退治して稼いだお金で、新しいキャラクターや特殊武器、空爆を行う「エアストライク」やゾンビをひき殺す「ブルドーザー」など、さまざまな種類のアップグレードを購入することが可能だ。
「ゾンビ姉妹」は、ゾンビを育てて知性を与え、行方不明になった妹を探し出す育成シミュレーションゲーム。
行方不明となった妹の手がかりは、彼女の部屋にいたゾンビのみ。このゾンビにエサを与えて知性を取り戻させ、妹につながる手がかりを探していく。マルチエンディング形式が採用されており、物語の結末はプレイヤーの行動次第で変わっていく。
また、前作「ゾンビ彼女」から新たにペットシステムが加えられた。ペットをお散歩に行かせると、物語の革新に迫った写真を拾ってくることがある。
「ゾンビだくだく 2~ゆるふわ世界征服^^」は、ある日、雷に打たれたショックでゾンビ生成薬「ゾンビナール X」の化学式を閃いただーぱんが、ゾンビを大量生産することで世界征服に乗り出すという、これまでのだーぱんとは異なる、ちょっと怖いけど可愛い独特の世界観が表現されている。ユーザーは次々と施設を開放していくことでゾンビを大量生産し、ゾンビの増殖を妨げようとする人間を買収しながら、だーぱんの世界征服に協力をしていくこととなるぞ。
また、本作ではTwitterで相互フォローをしているユーザーとゾンビの秒間生産数を競うランキング機能も搭載されている。
「プラント vs. ゾンビ ガーデンウォーフェア」は、Frostbite 3エンジンの処理能力と、海外で圧倒的な人気を誇る「プラント vs. ゾンビ」シリーズの愉快なキャラクターたちを堪能できる本格的マルチプレイヤー・シューティング・ゲーム。
本作にはさまざまなゲームモードと極悪武器のラインナップが用意されており、プレイヤーはプラント側とゾンビ側のいずれかを選び、敵に対して全面戦争を仕掛けることとなる。中にはピーシューターやサンフラワーなどのシリーズお馴染みキャラや、アイスサボテン、ホットロッドチョンパーなどの新キャラクターなども登場。
12対12の対戦モード「Garden&Graveyards」「Team Vanquish」や4人協力モード「ガーデンオプス」なども搭載されているほか、PS4/Xbox One版では分割画面でのゲームプレイ&ボスモードにも対応しているぞ。













