「Battle of Rebels」は、ゾンビやエイリアンの大群に立ち向かうシューティングゲーム。圧倒的な火力と戦略を駆使しながら混沌に満ちた戦場を生き抜いていく内容となっていて、一人称視点と三人称視点を自由に切り替えられるのも特徴となっている。
「ホロタイプ お宝ゾンビの島」は、ホロライブ所属タレントたちの「セリフ」を打ち込むタイピングアクションゲーム。総勢74名のホロライブメンバー(ホロメン)が登場する。
各ステージでは、選択したホロメンとその仲間たちが「お宝ゾンビ」となって次々と登場。表示される「ホロライブの迷セリフ」をタイピングで打ち込み、お宝ゾンビたちを治療していこう。
「Quarantine Zone: The Last Check」は、ゾンビがはびこり崩壊してしまった世界でコロニーを守るために、感染の有無を検査していく検疫シミュレーションゲームだ。
プレイヤーは検問所の検問所の指揮を執ることになり、最新鋭の器具、そして己の直感をもとに。生存者を検査していく。感染の疑いがあれば隔離や追加検査を行いながらも、感染が確定したものには容赦ない判断が必要となる。
また、崩壊してしまった世界では限られた資源を管理して、ゾンビの侵攻を食い止めなければならない。駐屯地にゾンビを潜り込ませないように最大限の注意を払いながら、コロニーを守り抜こう。
「ZOMBIE防災訓練」は、いつか起きるかもしれない(!?)「ゾンビ災害」に備えて、防災知識を楽しく学べるゾンビ特化型防災訓練バラエティゲーム。プレイヤーはさまざまなシチュエーションを想定した防災訓練に参加し、ゾンビから身を守るための防災スキルをゲーム感覚で身につけることができる。
ゲームシステムはシンプルなポイント&クリック方式が採用されており、誰でも気軽にプレイ可能。「ゾンビから身を守る」という一見シリアスな防災シミュレーションだが、ポップなグラフィックによって、リアルさと遊び心が絶妙に融合した世界で、まるで実際に防災訓練に参加しているような臨場感を体験できる。
「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD DAY 0」は、TVアニメ「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」を題材としたサバイバルタワーディフェンスゲームだ。
アニメから約15年の時を経てリリースされる本作では、登場キャラクターのイラストはすべて本作限定の新規描き下ろしとなっており、水着や私服姿などのオリジナル衣装も登場し、原作の魅力であるセクシーかつ緊迫感のある世界が表現される。
“奴ら”が蔓延る極限世界で、個性豊かな仲間たちと共に極限の戦いに挑もう。
「The Midnight Walkers」は、ゾンビに支配された巨大複合施設「リバティ・グランド・センター」が舞台のPvE/PvPvE形式のエクストラクションシューター。プレイヤーは装備を整え、ゾンビを撃退しながら脱出を目指すが、ゾンビやライバルの生存者、迫る毒ガスに倒れれば、すべてを失ってしまうハードコア要素が特徴となっている。
「ダイイングライト:ザ・ビースト Restored Land」は、没入感のある物語や爽快なパルクールアクションが魅力のシリーズ3作目となるゾンビサバイバルアクションゲームだ。
元々は前作「ダイイングライト2 ステイ ヒューマン」のストーリーDLC第2弾として発売予定となっていたが、長期の開発期間を経て規模やボリュームが拡大したため、新たな物語が展開されるスタンドアローン作品として発売されることになった。
作中ではシリーズ1作目の主人公「カイル・クレイン」が、再び主人公として登場し、捕虜として実験され続け13年が経ってしまい、変わり果てた絶望の世界でかつてない困難に立ち向かうことになる。
「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2:リメイク」(THE HOUSE OF THE DEAD 2: Remake)は、アーケード用ガンシューティングゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2」のリメイク作品だ。
プレイヤーは、AMSエージェント、ジェームズまたはゲイリーとして、ゾンビがあふれかえる街で任務に挑むことになる。ソロでも協力プレイでも、立ちはだかるクリーチャーを撃ち倒し、次々と迫り来る恐怖を乗り越えよう。
ゾンビとのスリリングな戦闘が楽しめるサバイバルTPS
「Left to Survive: ゾンビサバイバル」は、ゾンビが支配する世界で挑む究極のオンラインサバイバルTPS。
地球全土にゾンビが溢れかえり、安息の地はない。キャンペーンモードでは、無数のゾンビ大群から地球を守る物語が展開される。緊張感あふれる戦闘で英雄としての力を証明し、生存者たちの希望となれ。
アサルトライフル、スナイパーライフル、ショットガンなどの多様な武器を駆使してゾンビを一掃しよう。武器や装備はアップグレード可能で、キャラクターの能力を引き出す鍵となる。自分好みの戦闘スタイルを構築し、戦場での優位を確保せよ。
ゾンビの脅威に立ち向かうヒーローたちはそれぞれ特殊スキルを持つ。彼らと力を合わせ、生存者を集めて基地を改善し、安全な生活圏を確保する。基地の成長が新たな戦略の幅を広げる重要な要素だ。
終末世界で社畜の底力を見せつけろ!ローグライクシューティングゲーム
「バンバンヒーロー:社畜の逆襲」は、ゾンビがはびこる世界で社畜の底力を見せつけるローグライクシューティングゲーム。目が覚めたら、街はゾンビで溢れていた――しかし、そんな状況でも立派な社畜として会社に戻ることを決意する。生存者たちと力を合わせ、荒廃した世界で戦い抜く、ユニークで爽快な物語が幕を開ける。
片手操作で楽しむ爽快シューティング
シンプルな操作で味わえる爽快感だ。画面を埋め尽くすゾンビたちを一掃する爽快な射撃アクションは、片手で楽しめる手軽さと圧倒的なエンターテインメント性が魅力だ。爆射や振り返り攻撃を駆使して、戦場をビュービューと突き進もう。
スキルと装備の無限の組み合わせ
数百種類に及ぶスキルと才能を組み合わせ、戦略性の高いカスタマイズを楽しめる。さらに、超能電磁砲やエネルギー防護シールドなど、強力な装備を組み合わせることで、プレイヤー独自の戦術が生まれる。お気に入りの組み合わせを見つけ、戦場でその力を試そう。
仲間と共に荒廃した世界を生き抜け
終末世界で出会う警察官や発明家、歌姫など、多彩な仲間たちが物語を盛り上げる。彼らの能力を最大限に活用し、ステージを突破しながら希望を掴む旅に出よう。チームプレイと協力要素が、物語の深みを与える。
「ナイトスラッシャーズ:リメイク」は、1993年にデータイーストからリリースされたこのアーケード向けベルトスクロールアクションゲームのリメイク作品だ。ホラー要素と迫力のあるバトル、そして個性的なキャラクターが魅力となっている。
恐ろしい怪物が潜む悪夢の世界を舞台に、人類の最後の希望である4人の戦士が、ゾンビや人造人間、クリーチャーの軍勢に立ち向かう。
「LOLLIPOP CHAINSAW RePOP」(ロリポップチェーンソーRePOP)は、プロデューサーの安田善巳氏が開発を指揮し、2012年6月に発売された「LOLLIPOP CHAINSAW」のリメイク版として、シナリオはそのままに「遊びやすさ」や「やりこみ要素」に磨きがかけられたゾンビアクションゲームだ。
ゾンビハンターの末裔であるジュリエットが母校で起きた大惨事を解決するため、恋人ニックや家族とともに活躍する姿がコミカルに描かれた「ジュリエット18歳の誕生日」が楽しめる。

「revive of the moon」は、レジスタとプラス81が贈るゾンビアクションゲーム。お笑い芸人の狩野英孝さんが監修・原案を務めることでも話題となった作品だ。
プレイヤーは現代の日本に迫りくる“アカメビト”と呼ばれる異形たちを、“斬る”“撃つ”などのアクションを駆使して打ち倒していくことになる。















