「Zombies, Aliens and Guns」は、地球を攻撃してきたエイリアンによって、罪なき人々が心のないゾンビに変えられていく中で、地球を守るために戦う2.5Dアクションシューティングゲームだ。
ローカル協力プレイに対応しているため、友人などと一緒に戦うこともできる。33個のステージをクリアして、全7種のサバイバルステージ、そしてボスラッシュモードを解放しよう。
「アンデッドサバイバル」は、ゾンビの発生により荒廃してしまった世界で生き残り、人類を勝利へと導くサバイバルパズルRPGだ。プレイヤーはそれぞれ個性的な能力と装備をもった生存者をチームに構成してゾンビの脅威に対抗し、生き残った人々を救出していこう。
ステージでは特殊アクションカードなどのさまざまなカードが登場し、プレイヤーが戦略的にカードを選択することで、有利に戦闘を進めることが可能だ。
「今、私たちの学校は…」は、ドラマ版も製作された同名ウェブトゥーン作品をベースにしたビジュアルノベルゲーム。ゾンビウイルスの蔓延によって血の海と化した学校を舞台に、逃げ場を失った学生たちは生き延びるため、願い、抗い、闘っていく。
原作漫画をベースにしつつも、ビジュアルノベル化にあたって新たなシナリオ、解釈、脚色が行われており、プレイヤーの選択肢によって異なる分岐、変化するエンディングなど、さまざまな追加要素も搭載。原作漫画やドラマとは異なる新たな展開が加わったことで、既に原作やドラマを知っている人も楽しめる内容となっている。
「Welcome to ParadiZe」は、文明が滅びゾンビだらけとなった地・ParadiZeを舞台にゾンビの群れから生き延びるサバイバルアクションRPG。プレイヤーはゾンビを仲間にして、基地の設営や資源集めをしながらParadiZeの謎を解明していく。
「ウォーキングデッド:マッチ3」は、「ウォーキング・デッド」の原作コミックをベースに、Com2uSグループのNovaCoreが開発を担当するパズル型RPGだ。マッチ3パズルと収集型RPGの面白さがひとつになった作品となっており、原作キャラがゲームにそのまま登場し、その物語をコミック形式で体験できる。
「ゾンビハンター・D-Day」(Zombie Hunter: D-Day)は、アポカリプス後の世界における80日間の生存記をコンセプトにした1人称視点のゾンビシューティング。武器の特徴や使い方をいち早く理解し、効果的に活用することができるかが生き残りのカギを握る。
「Undawn」(アンドーン)は、人類の文明がゾンビによって崩壊した終末世界を舞台にしたオープンワールドゾンビサバイバルゲーム。プレイヤーは、残酷な環境でサバイバルし、その中で仲間と出会ったり、ゾンビや敵勢力と戦って資源を確保しながら、自らのシェルターを作って1日でも長く生存を目指していく。
ゲーム内では、ゾンビとのPvEのほか、他のプレイヤーとのPvPも楽しめる。サバイバル要素を徹底的に追求しており、キャラクターの状態には、過食による肥満などの変わり種を含むさまざまなケガや病気が登場する。また、体温維持といったネガティブなものだけではなく、演奏やキャンプファイアーといった娯楽に興じることで気分が高揚するポジティブなフィーチャーも登場するのが特徴だ。
Haojoy Gameが手掛ける世紀末経営シミュレーションゲーム「Dust to the End」。舞台となるのは、核戦争によって荒廃し、かつての文明が見る影もなくなった世界。資源が限られ、いたるところからゾンビが襲ってくるような過酷な環境で戦いながら荒廃した世界を探索し、貿易と運輸で富を蓄積して覇者を目指そう。
「バイオハザード RE:4」は、2005年に発売された「バイオハザード4」を原作としたリメイク作品。原作はアクション、シューティング、リソースマネジメントの要素を融合させた新たなプレイスタイルで、それまでの「バイオハザード」シリーズを変革した一作だ。
リメイクにあたっては、オリジナルの方向性を活かしつつも再構成されたストーリー、新たなビジュアル表現で掘り下げられたグラフィックが採用されている。また、現代的にリファインされた操作感など、未プレイの人はもちろん、シリーズファンにとっては馴染みやすくも新鮮な感覚で楽しめるように開発されている。
「ザ・ラストスタンド:アフターマス」は、シングルプレイヤー形式のローグライトアクション。ゾンビ化ウイルスに感染してしまったプレイヤーは、終末世界を舞台にさまざまな土地を探索し、仲間の生存者のために希望を見つけるための旅に出る。
「DEADCRAFT」はマーベラスが贈る完全新作ゾンビサバイバルアクションゲームだ。ゾンビウイルスが蔓延する荒廃した世界を舞台に、主人公「リッド」(CV:武内駿輔)が死と隣り合わせの生活をしていく様子を描く。
ゾンビと人間のハーフであるリッドは、特殊なゾンビパワーを使って様々なアクションを使うことができる。薙ぎ払いや突進で敵を蹴散らし、さらには人を喰って自らの糧にすることもできる。
また、戦闘で得た死体を改造し、畑に埋め育てることで、リッドに従う「マイゾンビ」を生み出すことも可能だ。マイゾンビは仲間として戦いの場に連れ出すことができるほか、クラフトの素材にすることで特殊な効果を持ったアイテムを作り出せるなど幅広く利用できる。
「Ed-0: Zombie Uprising」は、幕末の鎖国した日本を舞台に、【侍】【力士】【忍者】といったプレイアブルキャラクターを操作して、海外から押し寄せる100万のゾンビをなぎ倒すサバイバル・ローグライク・アクションゲーム。
スタート時は最弱状態であるが、アイテムやスキルによって徐々に強さがインフレしていく達成感や爽快感、さらにさまざまなランダム性によるハプニングやサプライズを体感しながら、“一期一会”ともいえるシチュエーションを自身の判断で乗り越えていく事で、毎度違ったゲーム体験が味わえる。
「Fading City」は、終末世界の都市をテーマとしたオープンワールドサバイバルゲーム。NetEase GamesのAce Studio(NetEase Gamesのシューティングゲームに特化した新スタジオ)によって開発されたタイトルとなっており、ゲームエンジンにはUnreal Engine 4が採用されている。
プレイヤーは、謎の青い霧が立ち込めると共に、ゾンビが侵入し廃墟と化した未都という都市を舞台に、ゾンビの脅威にさらされながらも、チームを結成してゾンビに立ち向かっていくことになる。














