「ダンジョンマンチーズ」は、台湾のゲーム開発チームmaJAJaが制作した、狩った魔物やモンスターを食べて強くなっていくアクションRPG。プレイヤーは、とある事情で死んでしまったものの、ネクロマンサーの女の子「シマー」の手によって、謎の巨大地下施設でゾンビとして復活を遂げる。シマーに助けられながら、敵を狩り、おいしく食べることで新たな能力を手に入れ、ダンジョンと化した謎の施設からの脱出を目指そう。
「After the Fall」は、「アリゾナサンシャイン(Arizona Sunshine)」を制作したチームによるVR協力型FPS。プレイヤーは、スノーブリードが蔓延り氷や雪に覆われ文明が崩壊した荒れ地で仲間と共に生き抜くために戦うことになる。アンデッドたちや巨大なボスを撃退する以外に、PvPでは4人ずつのチームでプレイすることも可能だ。
「ゾンビ イズ プランティング」は、農場を舞台にゾンビが村を切り盛りするファームゲーム。核戦争以降、環境汚染が深刻化した未来を舞台に、感染の危険がないゾンビの助けを受けながら、農作業を行い、自然を蘇らせていこう。
「Pets No More エアホッケー」は、アンデットペットトーナメントの本拠地「ペットアイランド」で開かれる、クレイジーなゾンビペット達のエアホッケーゲームだ。プレイヤーは魚、亀、猫、犬、狸、鳩の6つのアンデットペットの中から一つを選んで操作する。
インディデベロッパーPurple Tree Studioにより開発された本作は、シングルプレイのアーケードモードから、最大4人までのマルチ対戦にも対応している。
「ホーンテッドドーン ザ・ゾンビ アポカリプス」は、さまざまな武器で数え切れないほど出てくるゾンビの群れを退けるシングルプレイFPS。地下鉄や病院、学校、駐車場など、多彩なステージで繰り広げられる痛快アクションを楽しもう。
「ウォーキング・デッド:サバイバー」は、ロバート・カークマン氏原作のコミック「ウォーキング・デッド」に基づいたサバイバル戦略MMORPG。プレイヤーはリックやミショーン、グレン、エゼキエル、ニーガンら原作キャラクターと共に、ウォーカーが蔓延る世界を体験できる。
基地を建設し、押し寄せるウォーカーの大群を退けよう。物資の収集や農作業、鍛錬、探索、戦闘、医療などやるべきことは多彩。壁を強化したり、障害物を置いて、ウォーカーに備えよう。
もちろん、敵はウォーカーだけではない。生き残るためには、他の生存者(他のプレイヤー)との戦いも待ち構えている。信頼できる生存者を仲間にして多くの人が集まるクラン(コミュニティ)を結成することも可能だ。
2014年にPS3で発売され、2015年にはPS4版も発売されたゾンビサバイバルアクション「How to Survive:ゾンビアイランド」。
その続編となる「How to Survive:ゾンビアイランド 2」では、サバイバル要素に重点を置いた前作の特徴はそのままに、「キャンプの設営」など新たな要素が追加。さらに前作で好評だった協力プレイもより強化されている。
「ゾンビ・アナーキー」は進化し続けるゾンビ達と戦い、資源を奪って敵のベースキャンプを破壊していくアクションストラテジーゲームだ。
プレイヤーのベースキャンプには見張り塔やテスラコイルなどといった施設を建てて資源を守りつつ、廃墟と化した街へ向かいゾンビを倒して、生存者達を探し出して訓練していく。舞台となる終末世界の裏に隠された秘密を解き明かすべく冒険を繰り広げよう。
「スクールガールゾンビハンター」は、突如大量発生したゾンビに囲まれた学園を舞台に、5人の女子高生が生き残りをかけて戦うパニックシューティングアクション。
本作は「お姉チャンバラ」シリーズと世界観を同じくしており、外部と遮断された学園に侵攻してくるゾンビの群れから逃げ、撃退し、生きて脱出するまでが描かれる。
「えっうちの庭にゾンビが!?」は、同じゾンビをそろえて消すゾンビマッチパズル。
遊び方はシンプルで同じゾンビを3匹以上揃えて消すだけ。L字揃えや、T字揃え等の特殊な揃えかたをすることで特殊なゾンビを出現させたり、連鎖で高得点を狙うことも可能だ。
人間を感染させたり、骨を犬ゾンビに与えたりステージ毎に定められた条件をクリアし、人間から地上を奪おう。













