「Gears of War: E-Day」は、「Gears of War」シリーズのオリジンストーリーを描くTPSゲーム。ローカストが初めて地下から襲来した“Emergence Day”を舞台にしたキャンペーンに加え、協力ウェーブサバイバルモード「Horde Siege」や4対4のVersus PvPを体験することができる。
「アノマリス/ANOMALITH」は、昭和レトロの雰囲気が漂う日本を舞台に、突如発生したリミナルスペースを思わせる特殊空間「異界」を調査・探索するサバイバルTPS。異界に飲み込まれ行方不明となった友人を探すため、そして自身に芽生えた特異な力の謎を解き明かすべく、少女は異形うごめく世界へ足を踏み入れる。
バトルでは、戦闘スタイルに合わせて自在にカスタマイズ可能な銃器によるガンアクションと、攻防一体の特異な力「異形化スキル」を駆使し、さまざまな特性を持つ敵を殲滅する。さらに、異界の深部へ迫るなかで異常現象や異物にまつわる調査報告書を収集したり、サイドミッションを通して登場人物たちの背景や関係性に触れたりと、戦闘だけではない探索の楽しさも味わえる。
「カワイイフォース リバティライン」は、セクシーさとアクション全開の美少女TPS。天真爛漫な笑顔の裏に圧倒的な射撃センスを秘めた「リナ」と、見るだけで息が止まりそうな危険な魅力を放つ「モモ」が、熾烈な銃撃戦を繰り広げる。
ステージクリアで獲得したゴールドを使って、2人の挑発的でドキッとするコスチュームコレクションを手に入れることも。タッチすると、キュートな反応からちょっぴり照れたリアクションまで、ふたりの素顔を見ることができる。
「Time Takers」は、時間を資源“タイムエネルギー”として扱うチーム対戦型のTPSゲーム。プレイヤーは個性豊かなキャラクターを操作し、戦場でタイムエネルギーを収集・活用しながらスキルや装備を強化し、戦況を優位に導いていく。
武器やパッシブアプリの組み合わせによってプレイスタイルを柔軟に構築できる点が特徴で、リソース管理とチーム連携が勝敗を左右するタイトルとなっている。
「SOL Shogunate」は、強大な将軍家が太陽系を支配する世界を舞台にした、スペース・サムライ×シングルプレイ×三人称アクションRPG。かつて隆盛を誇った侍一族の生き残りであり、ライバル一族に一族郎党を虐殺された主人公・ユズキの物語が描かれる。
ユズキは伝統を受け継ぎながらも未来戦へ最適化された武器を扱い、迅速かつ正確な剣技に属性エネルギーを付与して敵の弱点を突くことができる。物語が進むにつれ新たなアビリティやスキルが解放され、強敵に挑むための戦術が進化していく。
大規模ボス戦では、音楽が状況に合わせて動的に変化し、戦闘とサウンドが一体となって高揚感を生み出す。日本のロックバンド・AliA(アリア)をはじめとするアーティストとのコラボにより、各ボス戦はまるで壮絶な“暴力のミュージックビデオ”のような体験へと昇華される。
「Stormlander」は、最大100人が同時に参加できる大規模ファンタジー対戦アクションゲームだ。戦略性、シューター要素、近接アクションが融合したゲームプレイを特徴としており、「Warlander Reforge(仮)」として発表されていた「Warlander」リブート版の正式タイトルとなっている。
ダークファンタジー調に世界観が刷新されるとともに、コンボからスキルへ連携できるスキルコンボ、新たな回避アクション、エリア一帯を攻撃する範囲攻撃など、アクション性が大幅に強化され、バトルシステムも全面リニューアルされている。
「Destiny: Rising」は、SF RPGシューティングゲーム「Destiny」シリーズの世界観やゲームモードを受け継いだ基本プレイ無料のタイトル。別軸のタイムラインである”暗黒時代”以後を舞台に、シングルプレイヤー、協力プレイヤー、対戦型マルチプレイヤーを楽しむことができる。
「Gears of War: Reloaded」(ギアーズ・オブ・ウォー リローデッド)は、初代「Gears of War」のリマスター版となるカバーアクションTPSだ。
追加のストーリーモードやマルチプレイヤーマップ、キャラクターなど、オリジナル版発売後の全コンテンツを収録しているほか、操作方法も現代的なシンプル操作と、従来のクラシックな操作の二通りから選択できる。
協力プレイはローカルはもちろん、オンライン、そしてクロスプラットフォームでのプレイに対応しているほか、マルチプレイ対戦も同様に楽しめる。
「Holdfast: Nations At War」は、2020年にSteamで正式リリースを果たしたマルチプレイヤーシューティングゲーム。ナポレオン戦争や第一次世界大戦を舞台に、最大150人以上での大規模戦闘を体験することができる。ゲームではいつでも一人称・三人称視点に切り替えることができるほか、近接ボイスチャットを使用したロールプレイを楽しむことも可能だ。
「ピザ・バンディット」(Pizza Bandit)は、タイムトラベルが現実になった未来を舞台にしたCo-opサードパーソンシューターゲームだ。
プレイヤーは元傭兵のマリクとして、ピザ屋を開くという子供のころからの夢を追いかけ続けるため、時空を超えたリスクの高い賞金稼ぎミッションに挑むことになる。
「近畿霊務局」は、インディーゲーム開発者の霧笛ノト氏が制作を手がける和風ホラーTPS。プレイヤーは近畿霊務局に所属する除霊師の白石瑞希となり、幽霊を銃火器で駆逐しながら、悪霊の巣食う奈良県賽河村の謎を追っていく。
「Tokyo Underground Killer」は、「新宿のヴァンパイア」として恐れられる暗殺者「コバヤシ」となり、大東京裏社会に潜む殺人組織「フラットライナー」と戦いを繰り広げていくサイバーパンクアクションゲームだ。
プレイヤーは日本最大の犯罪組織「ゴクラク」に所属するコバヤシとして、血液で駆動する刀を駆使した光速の刀さばきや、血の特殊能力により炎の竜巻を巻き起こしたり、敵の生命力を吸収するなど、計10種類の超常的な「ブラッドスキル」を操ることで、個性的で強力な10体のボスに立ち向かっていく。
「MindsEye」は、架空の近未来にある砂漠都市レッドロックを舞台にしたシングルプレイヤーアクションアドベンチャーゲームだ。「グランド・セフト・オート」シリーズを数多く手掛けてきたLeslie Benzies氏がディレクターを務めており、激しいカーアクションや激しい戦闘を通して、シネマティックな物語が展開される。
プレイヤーはMindsEyeと呼ばれる神経インプラントによる断片的な記憶に悩まされている、特殊部隊の元兵士・ジェイコブとして、AIやロボットが人間に蜂起した世界で人類の存亡をかけた戦いに巻き込まれていく。
「ARC Raiders」は、危険な機械ARCが支配する地表と、地下社会「スペランザ」を行き来するサバイバルシューターだ。プレイヤーはレイダーとして荒廃した地表へ向かい、残骸から戦利品や素材を回収しながら、機械と他のサバイバーの脅威に対処する。
ソロまたは最大3人パーティーで探索し、持ち帰った素材を使って武器、ガジェット、ギアをクラフト、修理、アップグレードする。トレーダーのクエストやスキルツリーを通じてレイダーを成長させ、自分のプレイスタイルに合った装備を整えていく。

地表で戦利品を回収する
4つのマップを探索し、荒廃した世界の残骸から価値ある物資を拾い集める。天候や敵、環境の変化によって探索の流れは変わり、回収した戦利品を持ち帰る判断が生存に関わる。


ARCマシンとの戦闘
地表にはドローンの群れや巨大な機械など、さまざまなARCが出現する。敵ごとの長所や弱点を見極め、攻撃音に引き寄せられる他のレイダーにも注意しながら戦う。

クラフトで装備を整える
スペランザのワークショップで武器やガジェット、ギアをクラフトし、ステーションをアップグレードして新たな設計図を習得する。スキルツリーやオーグメントも活用し、自分の戦い方に合わせたロードアウトを組む。

「スカーレッドサルベーション」は、謎の研究施設で目覚めた主人公「ウィロ・マーティン」が、自分は誰なのか、何処から来たのか、なぜ此処にいるのかも分からないまま、助言をくれるAIに導かれるまま、死闘を繰り広げることになるアーマーブレイクTPSだ。


プレイヤーはさまざまな機械兵器からの弾丸をくぐり抜けながら、10種の武器を使いこなして、施設からの脱出を目指すことになる。道半ばで倒れると武器を失い、ステージの最初から挑むことになってしまう。
敵の弾幕を素早く回避する「ミラージュシフト」や、的に接近して繰り出す威力絶大の打撃技「ストライカー」などのアクションを駆使して、ランダム生成されるマップから脱出しよう。





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