「アノマリス/ANOMALITH」は、昭和レトロの雰囲気が漂う日本を舞台に、突如発生したリミナルスペースを思わせる特殊空間「異界」を調査・探索するサバイバルTPS。異界に飲み込まれ行方不明となった友人を探すため、そして自身に芽生えた特異な力の謎を解き明かすべく、少女は異形うごめく世界へ足を踏み入れる。
バトルでは、戦闘スタイルに合わせて自在にカスタマイズ可能な銃器によるガンアクションと、攻防一体の特異な力「異形化スキル」を駆使し、さまざまな特性を持つ敵を殲滅する。さらに、異界の深部へ迫るなかで異常現象や異物にまつわる調査報告書を収集したり、サイドミッションを通して登場人物たちの背景や関係性に触れたりと、戦闘だけではない探索の楽しさも味わえる。
「稗: The Dream Of A Cockspur」は、幻想的で不気味なアートスタイルで描かれる、ポイント&クリック型パズルアドベンチャー。プレイヤーは、地球に残されたわずかな人類の一人として、孤島に墜落した謎の物体の調査を行う。帰還手段を失った極限状況の中で、島に潜む恐怖と向き合うことに――。
「PUKEY GODDESS SHOT TRICK」は、ロシアンルーレット飲みサバイバルゲーム。プレイヤーを殺したいほど愛している悪魔を相手に、魂を吐くか吐かせるかの極限の駆け引きを展開しよう。酔えば酔うほどルールを逸脱し、狂気と快楽に満ちた死ぬほど愉しいワンナイトを体験できる。
制作スタッフには、WHO YOU(林 風肖)氏、odyk氏、ななひら氏といった「ゆんゆん電波シンドローム」を手掛けたメンバーが参加しているほか、楽曲制作はすべてAiobahn +81氏が担当。また、PVで初公開された主題歌「DEMON'S SHOT」の作詞と歌唱はDEMONDICE氏が担当している。
「ソーラーパンク:天空の島」は、先進的なテクノロジーと豊かな自然が共存する未来世界を舞台とした、リラックス志向のサバイバルクラフトゲーム。プレイヤーは空に浮かぶ島々を拠点に、建築や農業、クラフト、自動化システムの構築を行いながら、自分だけの飛行船で未知のエリアを探索する。戦闘や時間制限といった要素はなく、自分のペースで理想の暮らしや空間づくりを楽しめる点が大きな特徴だ。
ゲームの重要な要素となるのが、太陽光・風力・水力といった再生可能エネルギーの活用。これらを利用して発電システムを構築することで、資源の回収や作物への水やりなどの日常作業を自動化できる。その結果、探索や建築、装飾といった創造的な活動に、より多くの時間を費やすことが可能となる。プレイヤーはこうした仕組みを活かし、天空に広がる自分だけの理想郷を少しずつ形にしていく。
「TownsFolk」は、プレイヤーの選択ひとつひとつが未開の地での運命を左右するサバイバルストラテジーゲームだ。
荒廃後の世界で人々を導き、過酷な環境に耐えながら資源を管理し、ダイナミックに発生するイベントへ対応しつつ、繁栄する集落を築き上げていこう。もちろん王国への貢納も忘れずに。
「Windrose / ウィンドローズ」は、海賊の黄金時代を舞台にしたオープンワールドサバイバルクラフトゲーム。陸と海に跨る広大な世界で発見に満ちた探索と激しい戦闘が織りなす壮大な冒険が待ち受けている。さまざまなバイオームを冒険しながら、秘められた謎やダンジョン、クエストに挑もう。
プレイヤーは船長として仲間を集め船を指揮し、接舷戦を含む苛烈な海戦を勝ち抜くなど、海と陸を自由に行き来しながら戦闘と探索を楽しめる。実在した人物や超自然的な存在が交錯する世界で波乱に満ちた冒険を繰り広げ、行く手を阻む強大なボスに挑み、己の腕を世界に示すのだ。
「BENDY: Lone Wolf」は、Joey Drew Studiosが生み出した、歪んだ、どこか懐かしくも不気味なレトロカートゥーンの世界を舞台に展開するスリリングなサバイバルアドベンチャー。プレイヤーは孤高の狼・ボリスとなり、姿を変え続ける無限の回廊へと足を踏み入れる。
そこに待ち受けるのは、異形のカートゥーンクリーチャー、致命的なトラップ、そして容赦なく追い詰めてくるインクデーモン。日々変化する脅威の中で、生き延び、真実へと迫る鼓動高鳴るサバイバルが始まる。
「TOKYO SCRAMBLE」は、2025年に「エンダーマグノリア: ブルームインザミスト」をリリースしたBinary Haze Interactiveが贈る完全新作。絶望の地下都市で研ぎ澄まされた思考と一瞬の決断が、生か死かを分かつサバイバルパズルアクションとなっている。
「The Florist」は、「Fruit Ninja」の開発チームによるサバイバルホラーゲームだ。湖畔の町ジョイクリフを急な配達の依頼で訪れたジェシカ・パークは、異常な成長を遂げて人間を襲う花の怪物たちがジョイクリフの町全体にはびこる地獄に遭遇する。
プレイヤーは数々の巧妙なパズルを解き、恐るべき敵たちを倒していくことで、想像を絶する非人道的な手段により新たな生命を生み出そうとする謎の計画の全貌に触れていくことになる。
4K/60fpsが標準仕様となっており、プレイヤーは細部まで作り込まれた精巧なグラフィックによる独自の色彩と美の表現が確立した特別な体験へと誘われる。
「The Last Caretaker」は、海に飲み込まれてしまった地球を舞台に、人類の未来を救う使命を与えられた最後の機械「ケアテイカー」として、広大な海洋世界を探索し、限りある資源の中で奥深いクラフティングシステムを活用しながら、人類を救うための道を切り開く道具を作り上げていくSFサバイバルクラフティングゲームだ。
サバイバルクラフティングというジャンルに思考的なアプローチを取り入れた作品となっており、モジュール式クラフティングシステムと、奥深いリソースベースの戦闘が採用されている。
「Jester: A Foolish Ritual」は、仲間と共に出口のない古城から生還を目指すマルチプレイ型サバイバルホラーゲーム。静寂のなかに響く道化師ジェスターの笑い声――それは“死”の合図だ。
脱出するためには道化師ジェスターを退けるための聖なる儀式を行わなければならない。呪われた城を探索し、ジェスターから逃げ隠れながら儀式の完遂を目指そう。オンラインマルチプレイに対応しているので、最大4人で協力してプレイすることもできる。
「バカなポリーは鬼となって」(SILLY POLLY BEAST)は、サバイバルホラー要素を持つストーリー重視のシューターゲーム。異世界を舞台に、激しい銃撃戦や恐るべき怪物たちが、不運なポリーを待ち受ける。悪夢のような孤児院から逃げ出したものの、彼女を待っていたのは冥界への旅だった。
彼女は不気味な領域を探索し、過去から現れる亡霊と対峙しながら、自由のための戦いに身を投じていく。果たしてこの冥界から無事に脱出できるのか。それとも悪魔にその身を奪われてしまうのか。
「ハロウィン ザ・ゲーム」は、1978年公開の名作「Halloween(邦題:ハロウィン)」を原作とした非対称型ステルスホラーゲームだ。
アメリカの田舎町「ハドンフィールド」を舞台に、プレイヤーは白いマスクを被った殺人鬼「マイケル・マイヤーズ」となって住民を恐怖の底に突き落とすか、住民を安全な場所に誘導したり、警察を呼んで凶行を阻止するなど、映画さながらのスリルが楽しめる。
また、シングルプレイでは映画で語られなかった物語の裏側をストーリーモードとして届けられる。
「LET IT DIE: INFERNO」(レットイットダイ インフェルノ)は、異形の怪物や敵対組織の戦闘員、さらに自分以外のプレイヤーまでもが入り乱れる、カオスな空間でのバトルが楽しめるローグライトサバイバルアクションゲームだ。

未曽有の天変地異「アースレイジ」を乗り越えた人類の前に現れたのは、都市を丸ごと飲み込むほどの巨大な穴。いつしか「地獄門」と呼ばれ、人々が恐れるその穴の最深部には、世界を支配できるほどのエネルギーを秘めた結晶体「死神の目」が眠っていると噂されている。ステージ構成やアイテム分布が毎回変化する「地獄(インフェルノ)」を突き進み、踏破・生還を目指そう。














