「Rogue Carrier」は、ローグライト要素が取り入れられたコロニー運営ゲーム。知性を宿した未知の惑星に取り残されたプレイヤーは、巨大な洋上コロニー船を管理しながら、資源を集め、生産チェーンを構築。広大な海洋世界を探索して、惑星に殺されてしまう前に真実を解き明かさなければならない。
「ルナドラ ~ルナが伝説のドラゴンの力を得て最強になるまで~」は、黒猫の冒険者「ルナ」が古竜セルヴァの力を授かり、“巨大化”と“小人化”を駆使して世界各地の伝説級モンスターへ挑む、サバイバー系ローグライトRPG。大量の敵が押し寄せる高密度バトル、自由度の高いビルド構築、そして巨大ボスとの超スケールバトルを楽しめる。
「Dark Reaper Shoots! 2」は、世界累計530万ダウンロードを記録したスマートフォン向けタイトル「Dark Reaper Shoots!」のシリーズ新作となる3D死神ローグライトサバイバーアクション。死神となってペットのガウガウとともに戦場を駆け巡り、無数の敵を一網打尽にする。
鎌、仮面、ガウガウを育成し、自分好みの構成で戦うことが可能。難しいシステムを排除したカジュアルな3D見下ろし型アクション設計により、ライトゲーマーでも複雑な操作なしで楽しめる。前作ファンも新たなプレイ感を味わえる、さらに進化した全方位型シューティングアクションに注目だ。
「グラインドサバイバー(Grind Survivors)」は、混沌の弾幕に囲まれながら敵をなぎ倒していくハイテンポな高速アクションローグライト。プレイヤーは巨大な装甲をまとったデーモンスレイヤーとなり、荒廃した地球で途方もない量の敵を倒し、途方もない量の戦利品を集める、中毒性の高いループが魅力。カスタマイズ要素も豊富で、メキメキ強くなる。
「サムライブリンガー 乱」は、「サムライブリンガー」「メタルブリンガー」のブリンガーシリーズを手掛けてきたアルファウィングが新たに放つ、デッキ構築系オートバトラー。「サムライブリンガー」で描かれたドット絵3Dで描かれたサムライたちがコミカルに大乱闘する魅力はそのままに、戦略的に陣を編成して戦うデッキ構築系オートバトラーとして生まれ変わっている。
プレイヤーは総大将を選び、サムライたちの武器やアビリティの相性を見極めて陣を編成。群雄割拠の戦国乱世を勝ち抜き、天下統一を目指す。
「TownsFolk」は、プレイヤーの選択ひとつひとつが未開の地での運命を左右するサバイバルストラテジーゲームだ。
荒廃後の世界で人々を導き、過酷な環境に耐えながら資源を管理し、ダイナミックに発生するイベントへ対応しつつ、繁栄する集落を築き上げていこう。もちろん王国への貢納も忘れずに。
「クイーンズブレイド リビルド」(Queen’s Blade Re:Build)は、ライバル美闘士を倒してクイーンズブレイド制覇を目指す、ローグライト・アーマーブレイク型カードゲームだ。
3人の個性的なプレイヤーキャラクター(レイナ、トモエ、アイリ)を使いこなし、全キャラクターで勝利を目指そう。美闘士ごとに戦い方や出現カード内容が異なるので、まったく違うバトル展開が楽しめる。
「Deep Rock Galactic: Rogue Core」は、ドワーフ採掘ゲーム「Deep Rock Galactics」のローグライトスピンオフタイトル。5つのクラスからキャラクターを選び、ガジェットや強化を活用しながらダンジョンの深部を目指していくゲームプレイが特徴となっている。
「骸ノ螺旋」は、1スティック1ボタン操作で遊べる新感覚の和風ダークファンタジー・ローグライトアクション。プレイヤーは死の度に力を蓄え、未踏の地を切り拓き、呪われた運命に挑み続ける。
「風水ニャン牌」は、東洋の風水思想をモチーフに、麻雀の牌構成ルールとローグライクのランダム要素を融合させたローグライク・パズルゲーム。
プレイヤーは「気」の流れを操る風水ニャン術師として牌局に挑む。手牌の組み合わせだけでなく、宝物の配置や方位の選択が局全体の運勢に影響し、一手ごとの判断が結果を大きく左右する設計となっている。
「ごちゃまぜトレイン」は、拡張し続ける列車の上で繰り広げられるポップなローグライト・ストラテジーパズルゲーム。美しいヨーロッパの風景を横断しながら、自分だけの列車を戦略的に作り上げて、乗客全員を満足させるように座席を割り当てよう。
「DRAPLINE」(ドラプリン)は、「被虐のノエル」などを手掛けたカナヲ氏による新作ローグライトゲーム。プレイヤーは「何でも」食べてしまう腹ペコドラゴン娘を育成して困難に立ち向かうローグライトゲームだ。
「Shape of Dreams」は、若き現役大学生2名による開発会社「Lizard Smoothie」が制作したローグライトアクションゲームだ。
ダイナミックなローグライトアクション要素と、複数のプレイヤーが役割を果たしながら攻略していくMOBA(Multiplayer online battle arena)が融合したゲーム性が評価されているほか、それぞれバックストーリーを持つ8人のキャラクターを特長付ける「旅人熟練度システム」や、戦略的なビルドアップ(キャラ構成・育成)を支援する「星座システム」も特長の作品となっている。
NEOWIZがパブリッシングを担当しており、2025年韓国ゲーム大賞ではインディーゲーム賞を受賞した。













