スマホ向けローグライトゲームアプリ一覧

スマホ向けローグライトゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

ナイトブレイド:サバイバル」は、吸血鬼とダークゴシックな世界観をテーマにしたサバイバーライクゲーム。プレイヤーは何度も闇の世界へ踏み込み、押し寄せる怪物の群れに立ち向かいながら、かつての仲間たちの力を借りて、真の吸血鬼の王へと成長していく。

各地の遺跡を探索して戦いを続け、敵が落とす精血を吸収することで、さまざまな眷属ユニットを召喚可能だ。それぞれの才能と特性を活かしながら、40種類以上のアクティブスキルと20種類以上のパッシブスキルを組み合わせて、ダークなビルドを構築し、画面を覆い尽くす殲滅コンボを叩き込もう。

Yes, My Queen」は、ダンジョンに捕らわれたクイーンを救うため、プレイヤーが小さな自軍を育てながら、さまざまな敵との戦いに挑むチェスローグライトゲームだ。

戦況を大きく変えるのは、カードによってチェスのルールを“ねじ曲げる”大胆な一手。ゾンビ召喚、ICBM砲撃、プロパガンダによる洗脳――常識破りのカードで、盤上の戦略を根底から覆そう。

HoloSeeker」は、デッキを構築しながら冒険マップの制覇を目指すローグライトRPG。さまざまなイベント、ランダムに登場するカードでのデッキ構築など、毎回状況の異なる冒険を楽しめるのが魅力の作品だ。

冒険する際に選べるホロライブタレントは、最初は初期キャラクターの「兎田ぺこら」さんのみだが、ゲームを進行させることで入手できるアイテムで解放可能となり、解放できるタレント枠は最大4つ(※2人1組で1枠として扱われるタレントも)あり、冒険の際は解放済みのタレントの中から1枠を選ぶことになる。

冒険するホロライブタレントにはそれぞれ固有の能力があり、相性の良いカードを取捨選択しデッキを構築することが攻略の鍵だ。

悪夢のマンダラ郷」は、1986年に刊行された江戸川乱歩賞の受賞作家である鳥井架南子氏が原作の同名ゲームブック「悪夢のマンダラ郷」のデジタルゲーム化作品となるネオクラシックノベルゲームだ。

美麗な挿絵と、「地図」やどこでも記録・再開が可能な「しおり」といったゲームならではの便利なシステムがノベルと融合したことで、没入感高く物語を楽しめる。

BALL x PIT」は、ブロック崩しにボール融合と基地建設の要素が組み合わさったサバイバルローグライトゲームだ。反射するボールを強化して迫り来る敵の大群を蹴散らしていく、独創的なブロック崩しアクションが楽しめる。

メンヘラリウム」は、夏吉ゆうこさん演じるメンヘラちゃんと、血を賭けたチンチロを繰り広げるデッキ構築ローグライトゲームだ。

基本的なルールはサイコロを使ったゲーム「チンチロリン」で、1日ごとに設定されたスコアに到達することでメンヘラちゃんは満足してくれる。ただし、負けてしまうとちょっとだけ血を抜かれてしまう。

可愛い?メンヘラちゃんから突き付けられる理不尽なルールに対して、出目を改造したり、イカサマアイテムを駆使しながら、7日間を生き延びよう。

夢幻桜楼閣」は、ダンジョンを進んでキャラクターを強化し、ド派手なバトルや戦略が楽しめるローグライト3Dアクション。プレイヤーが操るのは、“かっこいい!”と“可愛い!”が組み合わさった双剣使いの褐色猫耳フード娘・レトラ。ハイクオリティなデザインとアニメーションで、ゲーム体験を盛り上げる。

LET IT DIE: INFERNO」(レットイットダイ インフェルノ)は、異形の怪物や敵対組織の戦闘員、さらに自分以外のプレイヤーまでもが入り乱れる、カオスな空間でのバトルが楽しめるローグライトサバイバルアクションゲームだ。

LET IT DIE: INFERNOの画像

未曽有の天変地異「アースレイジ」を乗り越えた人類の前に現れたのは、都市を丸ごと飲み込むほどの巨大な穴。いつしか「地獄門」と呼ばれ、人々が恐れるその穴の最深部には、世界を支配できるほどのエネルギーを秘めた結晶体「死神の目」が眠っていると噂されている。ステージ構成やアイテム分布が毎回変化する「地獄(インフェルノ)」を突き進み、踏破・生還を目指そう。

LET IT DIE: INFERNOの画像
ほころびを巡り世界の再生へ向かう

ドラゴンクエストスマッシュグロウ」は、「ドラゴンクエスト」シリーズの世界観をもとにしたローグライトRPGだ。プレイヤーは謎のマシン「マル」とともに、各地に現れた「ほころび」と呼ばれるダンジョンを巡り、世界の再生に関わる冒険へ向かう。

フィールドでは直感操作でモンスターの群れを斬り、攻撃をかわしながら必殺技を放つ。挑戦ごとにランダムで出現する冒険スキルを選び、職業やパーティの育成を組み合わせてステージを突破していく。

冒険スキルの選択

冒険スキルはステージごとにランダムで出現し、獲得したスキルは毎回リセットされる。プレイヤーはその場の候補から必要な効果を選び、モンスターの群れに対応しながら戦い抜く。

職業で組むパーティ

個性の異なる職業からキャラクターを選び、パーティを編成する。レベルアップに加えて職業パネルを開放し、各職業の能力を伸ばしながら、戦い方に合わせた編成を整える。

協力と高難度クエスト

マルチクエストでは最大4人でキャラクターを持ち寄り、まものの軍勢に挑む。スコアアタック形式のまものラッシュや、強力なボスが待つほこらクエストにも挑戦する。

THE ヤンキーブラザー」は、ジャンルを問わずさまざまな作品を生み出してきたSIMPLEシリーズとして登場する完全新作のヤンキー×ローグライトゲームだ。簡単操作で痛快ド派手に暴れまくる喧嘩バトルアクションが楽しめる。

本作独自の「喧嘩麻雀システム」や「相棒スロットシステム」、そしてSIMPLEらしさも健在の「二つ名獲得システム」など、闘い続けていくことで強さが加速していく中で、闘い続けて最強を目指せ。

SIMPLEシリーズと呼ぶにはあまりにも膨大な強化システムで、1プレイで至る強さのパターン数は100兆超えとなっている。

魅力的な新世代ヤンキーの拳(コブシ)と言魂(ラップ)が交錯する群像劇。また、ブラザー応援2人プレイも搭載されている。

Death Ring: Second Impact」(デスリング セカンドインパクト)は、変異巨獣により崩壊した終末世界で、プレイヤーが精鋭部隊「グリフォン小隊」を指揮し、生き残った都市を守っていくタクティカル・ローグライト・ストラテジーゲームだ。

さまざまなメカ装備を駆使し、六角形のモジュールシステムで「グリフォン小隊」の戦闘スタイルを構築することで、次第に機体がプレイヤーの戦略そのものを体現するようになっていく。

任務は暗殺作戦や避難誘導から、大胆な救出や全面攻撃に至るまで、さまざまなバリエーションが用意されており、いずれも綿密な資源管理と戦術的な先見性が求められる。正確な位置取りなど、奥深い戦略性と多様なプレイスタイルの融合によるダイナミックな戦闘サンドボックスが体験できる。

Lazy Witch’s Factory」は、地獄を舞台にしたファンタジー世界で、魔法の力で工場を作り上げていくローグライト工場ビルダーゲームだ。水路のコンベアを繋ぎ、かわいい使い魔たちに命令を下し、製品を作りあげていこう。

キャラクターデザインなどは可愛らしく少し緩そうな世界観のように見えるが、実際にはのんびりとした工場サンドボックスゲームではなく、制限時間内に借金返済を目指すタイトで忙しいランベースのローグライトゲームになっているという。

ランごとにアクセスできる資源や戦略が異なる中で、勝利につながる道を見出すことができるかはプレイヤーの腕前次第。不労所得を目指して、使い魔を効率よく働かせるのだ。