「ピクミンブルーム」(Pikmin Bloom)は、プレイヤーが歩くことで、たくさんのピクミンと出会ったり、歩いた場所に花を植えていくことができる、ちょっと変わったスマートフォン向けARアプリ。
本作では難しい操作が必要無く、いつもの通勤や通学、ちょっとしたおでかけの間に、歩くだけでピクミンは成長したりアイテムを拾ってきてくれたりする。
朝、家を出る前にピクミンの苗をセットして、夜、帰ってきてからピクミンを引っこ抜く。寝ている間にピクミンたちにおつかいを頼んで、次の日の朝にはまた新しい苗をセットする。このように、毎日のちょっとした時間にピクミンと触れ合うことで、プレイヤーの生活が少しずつ変わっていくことも?
新しいピクミンに出会うために隣町のカフェへ出かけてみたり、マップの雲を晴らすためにいつもと違う道を通ってみたり。生活を変えることで遊び方が変わる、不思議な遊びを体験してみよう。
「マイキャンプマネージャー:3D経営シミュレーション」は、キャンプ場のオーナーとして施設を整備し、経営を拡大していく放置経営シミュレーションだ。自然を切り拓きながら設備を充実させ、訪れるキャンパーを迎え入れ、評判を高めて売上の向上を目指していく。
スタッフの雇用や育成、設備のアップグレードを行いながらキャンプ場を運営するほか、薪が足りないキャンパーを手助けする場面も用意されている。ゲームを閉じている間もスタッフが自動で経営を続けるため、収益を活用しながら施設をさらに発展させられる。
設備を整えてキャンプ場を拡張
自然の中に施設を設置し、キャンプ場を少しずつ拡張していく。設備をアップグレードして受け入れ環境を整えることで評判が上がり、世界中から個性豊かなキャンパーが訪れるようになる。
スタッフを育成して売上向上
スタッフを雇用し、それぞれを育成しながらキャンプ場の運営を支える。効率よく仕事をこなし、経営を安定させることで売上を伸ばし、新たな設備の導入や施設の拡張へつなげられる。
キャンパーを支えながら運営
キャンプファイアーに必要な薪が足りないキャンパーへ薪を届けるなど、利用者をサポートする場面も登場する。放置中もスタッフが自動で経営を続けるため、獲得した収益を活用しながらキャンプ場を育てていける。
「海の魚、ぜんぶ釣る」は、海にいる総勢1,000万匹の魚をぜんぶ釣ることを目指す短編インクリメンタル釣りゲーム。釣る→スキルを覚える→もっと釣れるようになる。このループを繰り返すうちに、釣れる量も釣るスピードもぐんぐんインフレし、残りの匹数が確実に減っていく。
船の上から釣り針を海に落とし、泳ぎ回る魚をひっかけて釣り上げる――操作はたった3ボタン。1回30から60秒のお手軽な釣りゲームを繰り返し、稼いだお金でスキルツリーを強化する。移動速度アップ、1度に釣れる吸着数アップ、針の大きさアップ、さらにはダイバーやドローン、UFOなど自動化採集スキルも獲得して、どんどんたくさんの魚が釣れるようになる。
目標の1,000万匹は一見途方もない数字だが、魚を釣るたびに着実に減っていく。大きな目標が少しずつ近づいてくる手応えを、最後まで味わえる作品だ。
「Dark Reaper Shoots! 2」は、世界累計530万ダウンロードを記録したスマートフォン向けタイトル「Dark Reaper Shoots!」のシリーズ新作となる3D死神ローグライトサバイバーアクション。死神となってペットのガウガウとともに戦場を駆け巡り、無数の敵を一網打尽にする。
鎌、仮面、ガウガウを育成し、自分好みの構成で戦うことが可能。難しいシステムを排除したカジュアルな3D見下ろし型アクション設計により、ライトゲーマーでも複雑な操作なしで楽しめる。前作ファンも新たなプレイ感を味わえる、さらに進化した全方位型シューティングアクションに注目だ。
「Digital Pinball: Last Gladiators」は、1995年にカゼ(KAZe)より発売されたデジタルピンボール。ピンボールというシンプルなゲームながら、その攻略性やゲームならではの演出で、コアなファンを多く生み出した作品となっている。
今回、当時のプレイ感を最優先に、エミュレーターではなくオリジナルのソースコードをもとに、マルチプラットフォームへの完全移植が実現。全部で4種類のピンボールを楽しめるほか、発売当時には無かったオンラインランキングが実装されている。
「Dungeon Sweeper Plus」は、2023年にitch.ioにて公開されたフリーゲーム「Dungeon Sweeper」の進化版。マインスイーパーの要領でダンジョンの位置を特定しながらワールドマップを広げていく中で、世界を華やかにするさまざまなバイオームや、ダンジョンに印をつける数々のかわいらしいフラグ、そして次々に出現するダンジョンを発見できる。
世界にはたくさんのバイオームやダンジョン、さまざまなイベントが存在している。開拓していくうちにどんどんにぎやかになっていく世界をのんびり楽しみながら、この世界の図鑑のコンプリートを目指そう。限りない箱庭のような世界の開拓をのんびりリラックスしながら、いつまでも楽しめる作品となっている。
「少牌マイティ」は、常に1枚少牌した状態でゲームが進行し、その「存在しない1枚」をポーカーでいうJokerのようなオールマイティ牌として扱う、独自ルールが特徴のオンライン対戦型麻雀ゲームだ。
オールマイティ牌の存在によって試合展開がスピーディかつ爽快となり、高打点が飛び交う派手な局面が生み出される。1半荘の平均プレイ時間は約15分で、世界中のプレイヤーとリアルタイムで対局を楽しめる。
「ひっぱるなよ、串焼きマスター!」は、串焼きを使ってネズミの襲撃から焼き台を守る、ローグライク × タワーディフェンスゲーム。プレイヤーは串焼きマスターとなり、食材や調味料を選んで自分だけの串焼きチームを編成する。串焼きをドラッグして配置し、跳ね返しや連鎖を活かしながらネズミを撃退していく。シンプルな操作と、毎回変わるビルド構成が組み合わさった、可愛くて少しカオスなバトルが特徴だ。
「サーガ&シーカー」は、「粗削り、だから面白い」がコンセプトのゲーム開発スタジオ「ダグドリア スタジオ」が開発する文章生成AIの技術を用いた物語錬成ゲームだ。
「なりきりチャット」や「TRPG」などのキャラクター遊びを、AI技術によってデジタルゲーム化したとのことで、従来のアドベンチャーゲームのような選択式ではなく、やりたいことを“自由に書き込む”だけでキャラクターが動き出し、物語が進んでいく「令和のごっこ遊び」ゲームになっている。
「バブルガム ギャラクシー」は、リラックスして遊べるカジュアルな銀河再建ゲーム。惑星建造デザイナーの実習生として出社したプレイヤーは、初日に銀河のデータが消えてしまう大危機に陥ってしまう。仕事仲間と友情を築きながら、多彩な銀河を救おう。データを削除した“悪党”を探し出すのも忘れずに!
「作って!串カツ」は、串カツの「揚げる・取り上げる・ソースをかける・提供する」という工程を、直感的な操作で楽しめるカジュアル調理アクション。焦がさないように具材を揚げ、注文通りに仕上げることで高得点を狙う、シンプルながら奥深いゲーム性が特徴となっている。Joy-Conを持ちよって、最大4人までのローカルマルチプレイも可能。家族や友人とわいわい楽しめる。
「俺たちのボトルフリップ : Flip or Fade」は、絶海の孤島を舞台に、オンライン最大4人で遊べる物理演算ベースのボトルフリップゲーム。ボトルをひたすら投げ、立たせ、技を決め、視聴者を増やし人気者になろう。
「人気者になりたい」――その一心で契約書にサインして案内されたのは、支払いが滞れば即消滅となる絶海の孤島だった。生き残る手段はただ一つ、ボトルフリップで人気者になることだけだ。
仲間との絆を深めるか、道連れにするのか。3回の高額な契約金を支払い10日間を生き延び、この孤島の契約から解放されるはあるのか? 運命を賭けた配信サバイバルが、今始まる。
「忍たま乱太郎 ふっとびパズル!の段 あげいん!」は、アニメ「忍たま乱太郎」を題材にした子どもから大人まで誰でも気軽に楽しめる簡単操作のアクションパズルゲームだ。
何者かに宝物を盗まれてしまった学園長先生からの指令を受け、盗んだ犯人を探す旅に出ることに。約40体以上登場する忍たまたちを、最大6人まで組み合わせた部隊で、ステージに挑もう。
さらに、ステージごとに設定された条件や、岩・蜂の巣といった仕掛けなどのギミックも満載。キャラクターの特性を組み合わせた戦略性と、誰でも楽しめる手軽さを兼ね備えられているため、しっかりとやり込める遊び応えのあるゲームになっている。
「A Game About Digging A Hole」は、その名のとおり、自宅の庭に穴を掘って掘って掘りまくるシミュレーションゲームだ。穴をどんどん深く掘っていく中で得た鉱石を換金し、器具をアップグレードしながらさらに掘り進めていこう。
穴を掘り続けた先でプレイヤーを待ち受けるのは、地底の奥底に眠る財宝か、それとも……?
「脱獄ごっこ Nintendo Switch Edition」は、スマートフォン向け非対称型アクションゲーム「脱獄ごっこ」がNintendo Switch向けに移植された作品だ。おなじみのボクセルキャラクターやユニークな武器、マップなどの魅力はそのままに、さまざまな新要素が追加されることで、既に「脱獄ごっこ」シリーズをプレイしている人はもちろん、初めてプレイする人も、どちらも楽しめる作品となっている。
「ホロ魂 ~撮れ高王グランプリ~」は、群雄割拠ひしめくVTuberの世界で、日夜配信を行うホロライブタレントたちが、配信映えを狙っていかにギリギリを攻めるか競い合う“ホロライブ流チキンレース”が繰り広げられるミニゲーム集だ。
撮れ高、配信映え、バズらせ力……数多のファンを惹きつけ、楽しませる彼女たちのチカラ。──人はそれを「ホロ魂」(ほろだま)と呼ぶ。(※諸説あります)
ホロライブ魂を磨き上げて、オーディエンスに魅せつけよう。
「DreamWorks ギャビーのドールハウス:パーティーへようこそ」は、Netflixの63の国と地域でTV部門TOP10入り(英語テレビシリーズランキング)し、テレ東系列6局ネットでも放送された人気シリーズ「ギャビーのドールハウス」のアクションアドベンチャーゲームだ。
ギャビーのドールハウスを探検したり、さまざまなアクティビティやミニゲームが楽しめるほか、ギャビーの外見をおしゃれにカスタマイズすることもできる。小さな手でも遊びやすい簡単操作になっているため、小さなお子さんでも楽しめる。
「焼け!ピザマスター」は、注文通りにトッピングした美味しいピザを焼きあげて、お客さんに提供していくピザ作りアクションゲームだ。
注文を受けたらピザ生地を伸ばして、注文通りにトッピングを乗せてオーブンで焼き上げよう。焼いたピザはカットして、ストックしておき、注文通りに箱に入れればお客さんに提供できる。
ストックの残り具合や焼き加減に気を配りつつ、ピザをどんどん作って、ハイスコアを目指そう。
最大4人で対戦することも可能だ。
「ぶちかませ!パンチチャンピオン」は、ゲームセンターではおなじみの「パンチングマシン」がJoy-Conのモーション操作で再現されたアクションゲームだ。プレイヤーが実際に腕を振り抜くことでパンチの強さをスコア化し、アーケードさながらの爽快感が自宅で楽しめる作品となっている。
パンチのタイミングと威力を競う「スコアアタック」に加え、Joy-Conをおすそわけすることで最大4人まで対戦可能な「対戦モード」が収録されているため、ひとりはもちろんみんなで楽しむことも可能だ。
また、10人以上のキャラクターから「パンチを受け止めるパートナー」を選べるのも特徴なので、好みに合わせたキャラクターを選択しよう。













