「Super Battle Golf」(スーパーバトルゴルフ)は、最大16人で対戦可能な打順が無いカオスなオンラインマルチプレイゴルフゲーム。全員が同時に走り、ショットを撃ち、武器で妨害し合いながら最速カップインを目指すことになる。
「ホロ魂 ~撮れ高王グランプリ~」は、群雄割拠ひしめくVTuberの世界で、日夜配信を行うホロライブタレントたちが、配信映えを狙っていかにギリギリを攻めるか競い合う“ホロライブ流チキンレース”が繰り広げられるミニゲーム集だ。
撮れ高、配信映え、バズらせ力……数多のファンを惹きつけ、楽しませる彼女たちのチカラ。──人はそれを「ホロ魂」(ほろだま)と呼ぶ。(※諸説あります)
ホロライブ魂を磨き上げて、オーディエンスに魅せつけよう。
「ZOMBIE防災訓練」は、いつか起きるかもしれない(!?)「ゾンビ災害」に備えて、防災知識を楽しく学べるゾンビ特化型防災訓練バラエティゲーム。プレイヤーはさまざまなシチュエーションを想定した防災訓練に参加し、ゾンビから身を守るための防災スキルをゲーム感覚で身につけることができる。
ゲームシステムはシンプルなポイント&クリック方式が採用されており、誰でも気軽にプレイ可能。「ゾンビから身を守る」という一見シリアスな防災シミュレーションだが、ポップなグラフィックによって、リアルさと遊び心が絶妙に融合した世界で、まるで実際に防災訓練に参加しているような臨場感を体験できる。
「ホロライブオールスター バトルタイルズ」は、麻雀の戦略性と格闘ゲームのコンボ要素がミックスした4人対戦ゲーム。同色の連番タイルや同じ数字を集め、完成した役によってダメージを与えていき、HPが0になったプレイヤーから脱落していくルールだ。
キュートなデフォルメキャラとなったホロライブ所属タレント25名にはエモートボイスも実装されているとのことで、ボイスも楽しみながプレイできる。
CPUとの対戦のほか、世界中のプレイヤーと対戦できるオンライン対戦機能も搭載されている。オンライン対戦はプライベートマッチも用意されているため、友人などで集まってプレイすることも可能だ。
サイコロふって東も西も遊びつくせ!
「桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~」は、鉄道会社の社長になり、全国の物件を手に入れながら総資産ナンバーワンを目指すパーティボードゲームだ。本作は「東日本編」と「西日本編」の2作品が展開され、それぞれが前作から大幅にボリュームアップした作品となっている。また、東西に分けたことで、これまで以上に各地方の魅力を凝縮したご当地イベントが満載となっており、長年シリーズを遊んでいるプレイヤーでも新鮮な気持ちで楽しめる。

もちろん本作でも一筋縄ではいかない貧乏神たちの猛攻が、白熱した社長バトルを演出する。基本的な「桃鉄」ルールはそのままに、新たな要素が加わり、さらに奥深く、賑やかになった本作で、総資産ナンバーワンを目指すの旅に出かけよう。
ご当地イベント満載!
各地域に根ざしたユニークなイベントが多数追加。東日本編では、宇都宮と浜松のギョーザ消費量を競うイベントや、岩手県の宮沢賢治クイズなど、各地ならではの文化や名物をテーマにしたイベントが楽しめる。一方西日本編でも、渦潮を抜けて瀬戸内海の財宝を探す海底イベントや、京都三大祭り、大阪のだんじり祭りといった、華やかでドラマチックなご当地イベントがプレイヤーを待ち受けており、各地の新たな発見や驚きが詰まっている。


最凶ボンビーが大暴れ!
勝負の行方を大きく左右する貧乏神の悪行もパワーアップし、さらに多彩なバリエーションでプレイヤーたちを困らせてくる。また、おなじみの貧乏神たちに加え、東日本と西日本それぞれに大波乱を巻き起こす新たなゲストボンビーが登場する点も見逃せない。
東西2本に分かれても、それぞれが超ボリューム
「東日本編」だけでも前作から物件数などが大幅に増えているが、さらに西日本編も単独で大幅にボリュームアップしているため、シリーズ屈指のボリュームとなっている。東と西でまったく異なる体験ができ、それぞれの地方ごとに駅と物件が細かく収録され、リアリティとバラエティ豊かなプレイフィールを両立させている。

さまざまなテキストアドベンチャーゲームを手掛けてきたMAGES.の新作はまさかのオリジナルパズルゲームに。「爆盛食堂」は、3Dで表現された食材たちを好きなだけお皿に盛りつけ、自分だけの爆盛ご飯を作ることができるカジュアルパズルゲームだ。
盛る食材や量、積み上げた高さによってスコアがアップし、食材がお皿から落ちてしまうとゲームオーバーとなる。
ステージは全7種類+おまけ3種類、盛れる食材は70種類以上と、遊びごたえも盛りだくさんとのこと。美味しそうに盛りつけるもよし、お肉マシマシで盛りつけるもよし、スコア優先の盛り方もよし、プレイヤー次第で盛り付け方は無限大に広がっていく。
「逃走中 ハンターVS逃走者!キミはどっちで勝利できるか!??」は、限られたエリア内に放たれたハンターから逃げた時間によって賞金を獲得できるフジテレビ系列の番組「逃走中」を題材とした逃走アクションゲームだ。プレイヤーは逃走者となり、番組さながらの闘争アクションが楽しめる。
また、本作ではシリーズで初めてプレイヤーがハンターになり最強のハンターを目指す「ハンターモード」を搭載。逃走者とハンターそれぞれで勝利を目指そう。
さらに、オンライン対戦にも対応しており、全国のユーザーと最大12人で対戦したり、ランキング機能で順位を競いあったりと、新たな要素も楽しめる。
「じゃんつの」は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」よりリリースされるじゃんけんカードゲームで、制作はBG2研が担当している。
ホロライブ4期生の角巻わためさんがメインキャラクターを務めており、カジュアルでありつつも、じゃんけんに戦略という要素が追加された奥深いゲームが楽しめる。ゲームを進めていくことで、ホロライブタレント総勢20名でプレイすることも可能だ。
「パーティパーティタイム3」(Party Party Time 3)は、対戦・協力プレイに対応した30種類のミニゲームを収録し、幅広いジャンルで楽しめるパーティゲーム。
3つのプレイモードが搭載されており、フリーモードでは自由にゲームを選びながら世界ランキングに挑戦できる。また、パーティモードではチャンピオンを目指す白熱のプレイで盛り上がれる。さらにオンラインモードでは世界中のプレイヤーと気軽に対戦が楽しめる。
その他にも、豊富なキャラクターエディット機能が搭載されているため、プレイヤーごとに個性的なキャラクターを作成して、ゲームをより一層楽しめる要素も搭載。親しみやすいビジュアルと簡単な操作性で、老若男女問わず幅広い層が楽しめる作品だ。
「どこかで見た“あのゲー”ムたちを棒人間で作ってみたけれど、果たしてあなたはクリアできるのか?2」は、通称「あのゲー」と呼ばれるミニゲーム集の第2弾となる作品。
みんながやってみたい! と思ったことがあるゲームが、コミカルで可愛い棒人間のキャラクターで制作され、思う存分遊ぶことができるミニゲーム集となっている。
新たに収録されたミニゲーム5種、合計250ステージが収録されている。
「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」は、数々のファミコンゲームからタイムアタック用に切り出された150以上の競技を、いかに速くクリアできるか競うタイムアタックが楽しめる作品だ。
「スーパー マリオパーティ ジャンボリー」は、「マリオパーティ」シリーズ史上最大ボリュームで繰り広げられるパーティゲームだ。舞台は、綺麗な海が広がる巨大なリゾートアイランドとなっており、さまざまな特徴を持つ島々を巡り、すごろくやミニゲームなどをプレイできる。

シリーズ最大となる20体以上のキャラクターや、5つの新作ボードに加えて2つのリメイクボード、そしてミニゲームはシリーズ最多の110種類以上を収録するなど、大ボリュームで届けられる。
また、20人で競うオンラインモード「クッパアスロン」といった新要素も登場する。

「タイトーマイルストーン3」は、「バブルボブル」シリーズをはじめとした1980~90年代初頭のタイトーのアクションゲームを7タイトル以上収録されたコレクションタイトルだ。
数多くのアーケードゲームを移植してきた「アーケードアーカイブス」シリーズのハムスターが開発協力した作品となっている。













