「BLOCLASH」は、一手の判断ミスが逆転を招き、一瞬のひらめきが形勢を覆すパズルアクション。交互にブロックを置き、縦または横のラインをつなげよう。
ラインがつながると、ライン上のブロックが消滅。消えた相手のブロック数に応じてポイントを獲得し、先に規定ポイントへ到達したプレイヤーの勝利となる。最後まで勝敗のわからない、緊張感あふれる対戦を楽しもう。
ステージサイズやBGM、制限時間、プレイヤーカラーなど、細かな設定は自分好みにカスタマイズ可能だ。
「Astro Loopers」(アストロルーパーズ)は、倉庫番パズルに「タイムループ」と「キャラクター固有スキル」を融合させた新感覚の4次元パズルゲーム。
シンプルな初期ステージから脳をフル回転させる高難度まで、プレイヤーの知恵と発想を試す挑戦が待ち受けている。ステージを通して、宇宙に散らばった時のかけらを探す冒険が展開される。
「忍たま乱太郎 ふっとびパズル!の段 あげいん!」は、アニメ「忍たま乱太郎」を題材にした子どもから大人まで誰でも気軽に楽しめる簡単操作のアクションパズルゲームだ。
何者かに宝物を盗まれてしまった学園長先生からの指令を受け、盗んだ犯人を探す旅に出ることに。約40体以上登場する忍たまたちを、最大6人まで組み合わせた部隊で、ステージに挑もう。
さらに、ステージごとに設定された条件や、岩・蜂の巣といった仕掛けなどのギミックも満載。キャラクターの特性を組み合わせた戦略性と、誰でも楽しめる手軽さを兼ね備えられているため、しっかりとやり込める遊び応えのあるゲームになっている。
「CASSETTE BOY / カセットボーイ」は、「私が見てないときに月はないというのか?」というアインシュタインが量子力学について問いかけた言葉から着想を得たという、「見ていないときに存在はなくなる世界」を冒険するパズルアクションRPGだ。
メインとなるパズル×RPG要素だけでも遊びごたえのある内容を目指して開発されたという本作だが、ゲーム内には作中に登場する“ゲーム機”で遊べるミニゲームや、特定の場所で挑戦できるランダム生成ダンジョンなど、寄り道したくなるコンテンツも収録されており、メインの進行だけに留まらない、奥行きのあるプレイ体験が待っている。
「Hela」は、小さなネズミが病に冒された魔女を助けるために、薬の材料を探す旅を繰り広げるアクションアドベンチャーゲームだ。小さなネズミだが、背中に背負った魔法のバックパックの力を駆使することで、ネズミでは考えられないようなさまざまなアクションが可能となる。
また、オフライン・オンラインで最大4人までの協力プレイに対応しており、小さなネズミの大冒険がひとりでも、マルチプレイでも楽しめる。
「NODE:アンタリが残した最後の祝福」は、思考力が試されるSFアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、冷戦時代に作られたソビエトの核施設「トスカ」で目覚めたAIとなって、様々な環境パズルに挑んでいく。動きを事前に決めるタイムライン式のコマンドシステムや、無数の謎が残る不気味な世界観が特徴となっている。
「ルナーク」(LUNARK)は、全体主義体制に支配された遥か遠くの星を舞台にしたアクションアドベンチャーゲーム。90年代の2D映画風プラットフォームゲームが現代風にアレンジされた作品となっている。
特殊な力と謎に包まれた過去を持つ配達員・レオを操作し、走って飛んで、掴まって転がって撃ちまくり、巨大終末都市から不気味な洞窟、異星の森まで、緻密なアニメーションで描かれるドット絵の世界を駆けめぐろう。
「MainFrames」(メインフレーム)は、インディーゲームスタジオのAssoupiが手掛けるアクションパズルゲームが。デジタルの世界で自分の居場所を探す好奇心旺盛なプログラム“フロッピー”との心温まる冒険が楽しめる。
迷路のようなプログラムウィンドウを並べ替えフレーム間をジャンプして進んでいくと、愉快な住民と出会えたり、“フロッピー”の知られざる機能を目覚めることもあるなど、さまざまな出会いが待っている。
「鉄槌パズル はんまーさん」は、ハンマーひとつで障害物を壊しながらゴールを目指すアクションパズルゲーム。操作方法は方向キーとボタンひとつだけとシンプルなので誰でも気軽に挑戦できる。
全300ステージが収録されるほか、ステージを自由に作ってシェアできる「エディット機能」も搭載しているため、ユーザー間で遊びの幅を拡張することも可能だ。
「グーの惑星2」は、ゆるかわな液体生物「グー」が橋を架けたり、塔を建てたり、地形を変形したりしながら冒険を繰り広げるパズルアドベンチャーゲームだ。
最大8人までのマルチプレイに対応しており、物理演算と流体シミュレーションで構成されたパズルが楽しめる。組み立て、飛び散らし、爆発し、破壊し、飛行し、転がしながら、自分なりのユニークな方法でクリアを目指そう。
「ゼルダの伝説 知恵のかりもの」は、謎の裂け目に人や物が飲みこまれる「神隠し」が発生し、シリーズ主人公であるリンクまでもが行方不明になってしまったハイラルを舞台に、民やリンクを救うため、ゼルダ姫が冒険を繰り広げるアクションゲームだ。
ゼルダ姫は妖精のトリィに授けられた「トリィロッド」と呼ばれる不思議な杖が持つ、さまざまなものを借りる「カリモノ」の力を駆使して冒険していく。

テーブル、木箱、ベッドなど、一度借りたものはいつでも作り出すことができるため、これを利用して段差を越えたり、橋をかけたりしながら探索していこう。また、「カリモノ」の力は魔物にも有効で、、借りた魔物はゼルダ姫の代わりに戦ってくれる。

「Lode Runner 1」は、30年以上に渡り愛され続ける名作アクションパズルゲーム「ロードランナー」のゲームシステムはそのままに、グラフィックを一新し、操作もスマートフォン用に最適化したタイトルだ。
約300の歯ごたえのあるステージに加えて、世界中のプレイヤー同士でスコアを競う「チャンピオンシップ」や、自作のステージを世界中に公開できる「ステージエディター」など、スマートフォンならではの新要素も多数追加されている。













