英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-」は、《巨イナル黄昏》の発動から帝国全土へと撒き散らされた忌まわしき《呪い》により、世界が終焉へと向かう世界で、自我すら失ってしまった《灰色の騎士》リィン・シュバルツァー、そして残された新旧《VII組》が何を成すのかを描く「閃の軌跡」シリーズ最終章。

前作「英雄伝説 閃の軌跡III」をも凌駕する圧倒的ボリュームと壮大なスケールで巨大軍事国家・エレボニア帝国の結末を描き出す。また、前作から加わった戦闘システムの新要素として、機甲兵召喚、ロストアーツ、オートモードが用意されている。