ライザのアトリエ3 ~終わりの錬金術士と秘密の鍵~」は、前作「ライザのアトリエ2」から約1年後を舞台に成長したライザと仲間たちによる“最後の夏の冒険”を描く錬金術RPG。「ライザのアトリエ」を担当したシナリオライターの高橋弥七郎氏によって、錬金術の根源、世界の謎、ライザと仲間それぞれの目標の終着点をテーマに、冒険の終わりが綴られる。

4つの地方からなる複数のマップがシームレスに繋がったフィールドになったことで、各マップ間をロードを挟まずに移動することが可能に。「アトリエ」シリーズ最大級の広大なフィールドで、さらに自由な冒険を体験しよう。