「ぼくと釣り日記」は、本格的な釣りゲーム体験が味わえる釣りアクションRPG。開発は、トイボックス社長でクリエイターの和田康宏氏が担当している。
従来の「魚影に投げる」ゲーム性ではなく、魚の生息域を読み、最適な装備を整えて予測したポイントに投げるという、実際の釣り人が味わう知略と興奮を再現。一方で、釣具のバリエーションや釣果のコレクションなど、従来の釣りゲームでの定番要素も充実している。
本作の釣り場は、川、湖、池など風光明媚な日本の風景を感じる「和」の世界観となっている。川のせせらぎや風の音に包まれながら過ごす、ゆったりとした「スローライフ」と、魚との「真剣勝負」が共存。ゲーム内時間に沿って様子が移り変わる大自然の中で、淡水釣りや渓流釣りなどを楽しめる。
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