セガは、2012年1月19日に発売を予定している3DS用ソフト「リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産」プロモーションキャラクターに、榮倉奈々さん、有吉弘行さんと上島竜兵さん、東国原英夫さんを起用することを発表、YouTubeにてスペシャル動画も公開した。
「リズム怪盗R」の“R”にちなんで、名前に“R”が入っている榮倉さんは“榮くアール(R)”、有吉さんは“アール(R)吉”、上島さんは“アール(R)兵”、東国原さんは“東国ばアール(R)”として、TVCMをはじめ、公式サイトや店頭販促物などにプロモーションキャラクターとして登場するとのことなので、期待しよう。
TVCM“Rとは?”篇を本日より公式サイトにて先行公開!
プロモーションキャラクター4名が出演するTVCMの中の1つ“Rとは?篇“を、TVオンエアに先駆けて本日より「リズム怪盗R」公式サイトにて公開される。TVCMは全6パターン制作されており、順次公開していく予定とのことなのでチェックしてみよう。
日本初!YouTubeスペシャル動画を本日より公開!
プロモーションキャラクターを起用したプロモーション展開の第一弾として、本日から「YouTube」の公式チャンネル“リズム怪盗R有吉の大喜利チャンネル”で有吉さんらが出演するスペシャル動画を公開する。
「リズム怪盗R」のキャッチコピー“感情揺さぶる、リズムゲーム。”にちなんで、“楽しい”や“悲しい”といった、“感情を表す言葉”をひらがなで入力すると、入力した言葉に合わせた大喜利が展開される動画となっており、こちらは日本初となる技術を駆使して制作されている。 “見るだけ”という従来までの動画に対する概念を覆す“ユーザー参加型”のスペシャルコンテンツとなっているので、チェックしよう。
YouTube “リズム怪盗R有吉の大喜利チャンネル”はこちら
http://www.youtube.com/kaitouryoshi/
キャスト プロフィール
榮倉 奈々(えいくら なな)
1988年2月12日生まれ、鹿児島県出身。2002年から女性ティーン向けファッション誌「Seventeen」の専属モデルとして活躍後、女優として2006年の「ダンドリ。~Dance☆Drill~」にて初主演を務め、主演映画「余命一ヶ月の花嫁」では日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。2011年に公開された主演映画「アントキノイノチ」はモントリオール世界映画祭にてイノベーションアワードを受賞するなど、数々のドラマや映画に出演する若手実力派女優として活躍している。
2012年1月からTBSにて放送予定のドラマ「最高の人生の終わり方~エンディングプランナー~」への出演も決まっている。
出演作品
ドラマ・「ダンドリ。~Dance☆Drill~」「プロポーズ大作戦」「メイちゃんの執事」
「泣かないと決めた日」「蜜の味~A Taste Of Honey~」「瞳」など多数
映 画・「余命一ヶ月の花嫁」「アントキノイノチ」「阿波DANCE」など多数
C M・「日本興亜損保」「サントリー」「ロッテ」「東洋水産」「ライオン」など多数
有吉 弘行(ありよし ひろいき)
1974年5月31日、広島県出身。1994年に猿岩石を結成し、2004年に解散。若手から大御所まで、相手を選ばずに際どい“あだ名”を命名する様子が幅広い層から人気を集めている。現在、「マツコ&有吉の怒り新党」や「有吉AKB共和国」など多数のレギュラー番組を持ち、昼から夜、さらに深夜にわたって、今や日本のバラエティ番組には欠かせない存在となっている。
出演番組
「有吉AKB共和国」「ヒルナンデス」「マツコ&有吉の怒り新党」「その顔がみてみたい!!」「スタア☆ドラフト会議」「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」
DVD「我々は有吉を訴えるべきかどうか迷っている」など多数
上島 竜兵(うえしま りゅうへい)
1961年1月20日生まれ、兵庫県出身。1985年に「ダチョウ倶楽部」を結成し、大ボケを担当。「志村けんのバカ殿様」や「スーパージョッキー」などの人気バラエティー番組に多数出演し確固たる地位を確率。
近年はバラエティ番組の枠を超え、自伝・写真集の発表や、ドラマ「怪物くん」では俳優としてオオカミ男役を好演。2011年11月より放映している同ドラマの映画に出演しており、マルチに活躍している。
出演番組
「志村軒」「爆笑!ものまね紅白歌合戦」、ドラマ「怪物くん」、映画「上島ジェーン」「映画 怪物くん」など多数
東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお)
1957年9月16日生まれ、宮崎県出身。宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校、早稲田大学政治経済学部等を経て、2007年1月 第52代宮崎県知事に就任。独自の感性と行動力で宮崎県政を改革し続け、特に県産品や観光PR等を通じ県政の発展に尽力した。
常に地方の代表として全国に情報を発信し続け、改革派の知事として高い評価を得、数々の賞を受賞。県民支持率は常に90%を超え、二期目の当選も確実視される中、口蹄疫被害の責任を取る形で1期にて退任。
その後、国家構造の変革、地方分権推進の為、東京都知事選に挑戦。約170万票もの得票を得るも次点。現在は後援会、シンポジウム、勉強会等に幅広く参加し、全国を行脚中。
(C)SEGA
※画面は開発中のものです。
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