マッドキャッツ、ハイエンドマウス「Cyborg M.M.O.7 Gaming Mouse」&「Cyborg R.A.T.9 Gaming Mouse」を3月9日より発売

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マッドキャッツは、ハイエンドマウスの新製品「Cyborg M.M.O.7 Gaming Mouse」及び、「Cyborg R.A.T. 9 Gaming Mouse」の2機種を3月9日より発売する。

MC-MMO7は、MMOゲームユーザーをターゲットに開発された多機能ゲーミングマウスで、13個のカスタマイズ可能なボタンを搭載し、6つのモードにより最大78個の機能(マクロなどのコマンド)をプリセットする事が可能です。また、新搭載の5Dボタンでは、上下左右と押し込みの操作により5種類の機能を割り当てる事もできます。MC-MMO7は、マウス本体の長さや高さ、重さなどを調整できるだけでなく、左右のメインボタンの長押し操作を簡略化する、2つのアクションロックボタンを搭載し、長時間の使用時にも、快適なマウス操作を持続させる工夫がなされています。マウスセンサーは、新"ツイン アイ" レーザーセンサーを採用し、最大6m/秒の対スピード性能を実現しています。これにより、ユーザーが高速でマウス操作を行っても正確な追従性能を発揮します。また、マウスの解像度(DPI)は、25dpiから6,400dpiの間でカスタマイズ可能です。

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MC-RAT9は、類いないカスタマイズ性能で人気を博している同社のCyborg R.A.T. 7Gaming Mouse(型番: MC-RAT7)に、遅延のない2.4GHz帯のワイヤレステクノロジーを用いて無線化した製品で、手の大きさやユーザーの握り方のスタイルに合わせたカスタマイズ性能はそのままに、ケーブルの煩わしさのない快適な操作性を実現しました。小型軽量の専用バッテリーが2つ付属し、1つのバッテリーを使用中に、ワイヤレスレシーバーで、もう1つのバッテリーを充電する事ができるので、万一、電池切れになっても、すぐに操作を再開できます。また、センサーは新世代の6,400DPI "ツイン アイ"レーザーセンサーを採用し、大画面や高解像度のモニターでも、効率が良く正確な操作が可能です。カスタマイズ可能なボタンは、6つあり、3つのモードにより最大18の機能をプリセットする事ができます。

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上記2つのマウスは、搭載ボタンの割当変更はもちろん、専用サイトからのダウンロードや自由にいくつでも作成、保存できるプロファイル機能により、様々なゲームに最適化でき、さらには、ゲーム以外のオフィスソフトや画像、映像の編集ソフトなどにおいても、ショートカットコマンドを割当てて、快適な操作環境を構築する事が可能です。

※画面は開発中のものです。

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