【TGS 2013】ファン待望のシリーズ最新作PC/PS3/Xbox 360「バトルフィールド 4」をメインに4タイトルを出展した「エレクトロニック・アーツ」ブースレポート

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2013年9月19日から22日まで、千葉・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2013」。ここではファン待望のシリーズ最新作PC/PS3/Xbox 360「バトルフィールド 4」をメインに4タイトルを出展した「エレクトロニック・アーツ」ブースの模様をお届けする。

「エレクトロニック・アーツ」ブースでは2013年10月31日発売予定のPC/PS3/Xbox 360「バトルフィールド 4」をメインに設置していた。「バトルフィールド」シリーズは2002年に第1作が発売されて以来、10年以上愛されている大人気FPSゲーム。本タイトルの発売を心待ちにしていたファンが詰めかけ大盛況となっていた。

また、PS4/PS3/Xbox One/iOS/Android「FIFA 14 ワールドクラス サッカー」やPC「ニード・フォー・スピード ライバルズ」、iOS「テトリスモンスター」の試遊台も設置され、計4タイトルの出展となっている。

数こそ少ないもののPS4/PS3/Xbox One/iOS/Android「FIFA 14 ワールドクラス サッカー」エリアは試合コートにようなデザインで選手のユニフォームが展示され、PC「ニード・フォー・スピード ライバルズ」エリアでは試遊台にレーシングシートが用意されたりと、来場者を楽しませる工夫にあふれていた。

出展

  • バトルフィールド 4 (PC/PS3/Xbox 360)
  • FIFA 14 ワールドクラス サッカー(PS4/PS3/Xbox One/iOS/Android)
  • ニード・フォー・スピード ライバルズ(PC)
  • テトリスモンスター(iOS)

※画面は開発中のものです。

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