フリューは、「カードファイト!! ヴァンガード」を題材にしたゲーム化第2弾として、ニンテンドー3DS用ソフト「カードファイト!! ヴァンガード ロック オン ビクトリー!!」を、2014年初夏に発売すると発表した。
本作は、TCG「カードファイト!! ヴァンガード」のテレビアニメーションシリーズを題材にしたゲーム化第2弾作品。ゲームでは、現在放映中のアニメ第3期「リンクジョーカー編」の登場キャラクターが多数登場するオリジナルストーリーが楽しめるぞ!
また、収録カードの大幅増加や「自動AI切り替えシステム」を搭載した通信機能など、前作から全ての面で進化した内容に仕上がるとのことだ。なお、現時点では発売日および価格やゲーム概要などは明かされていないため、詳細が気になるという人は続報に期待しよう!
「カードファイト!! ヴァンガード」は
今最も注目を集めている最新トレーディングカードゲーム。騎士やドラゴン、メカや天使、恐竜やマーメイドなどのユニットたちを率いて、自らが先導者(ヴァンガード)となって1対1で対戦します。
前作からの進化ポイント
アニメ「リンクジョーカー編」に準拠したオリジナルストーリー
宮地学園、後江高校、福原高校のいずれかの進学先を選択し、仲間と高校生活を送りながら「VF甲子園」を目指す。
ゲームオリジナルの主人公も登場するので、同じ高校に通って一緒に戦うことが可能。
収録カードが大幅増加
前作から収録カードを大幅に増加。
「リンクジョーカー編」に準拠しているほか、新スキルやブレイクライド、呪縛(ロック)/解呪(アンロック)、グレード4にも対応。
自動AI切り替えを搭載し、通信が進化
対戦中に通信が切断された場合でも、新搭載の自動AI切り替えにより、最後まで継続してファイトができる。すれ違い通信にも対応。
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(C)ヴァンガードプロジェクト/テレビ東京
(C)ヴァンガードプロジェクト/テレビ愛知
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※画面は開発中のものです。
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