大迷宮バハムート:侵攻編のボスも…?「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」パッチ2.2のダンジョン&レイドのスクリーンショットを公開

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スクウェア・エニックスは、PS3/PC向けにサービス中の「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」(PS4版は4月14日サービス開始予定)において、パッチ2.1で実装されるインスタンスダンジョンおよびレイドコンテンツの概要を公開した。

新たな3つのインスタンスダンジョン

腐敗遺跡 古アムダプール市街

魔法文明華やかなりし第五星暦末期、古都アムダプールは白魔法の力で繁栄を手にしていた。だが、敵対する勢力により、壮麗な都に「闇よりの使者」が召喚される。激闘の末、なんとかその存在の封印に成功したものの都市は大いに傷つき、第六霊災を乗り切ることはできなかった。

以後、精霊の力により秘匿されていた遺跡だったが、第七霊災の影響により、封印にほころびが生まれつつあった……。

盟友支援ブレイフロクスの野営地

自称「盟友」ブレイフロクスが、助けを求めてきた。野営地が、ゴブリン族の科学者集団「青の手」によって占拠されたというのだ。彼らが求めるのは、かつてブレイフロクスが「青の手」から盗み出した門外不出の「ゴブリンチーズ」の製法を記した秘伝書……。

どう考えてもブレイフロクスが悪い。

だが、盟友の危機を見逃すこともできない。ゴブリン族の私闘を平定し、ブレイフロクスの野営地に平和を取り戻せ!

剣闘領域ハラタリ修練所

霊災時に放棄され、魔獣の巣窟と化していたハラタリ修練所。冒険者により安全が確保されたことを受け、ついにコロセウム財団は運営再開を決定した。剣闘士や獣闘用の魔獣が切磋琢磨する修練の場が、ふたたび開かれたのである。

さらにコロセウム財団では、剣闘士の戦闘技術向上を目的に、競争相手として冒険者を受け入れることを決定。かくして、血と汗にまみれた修練の門戸が開放されたのだった。

最大級の難易度を誇るインスタンスレイド

大迷宮バハムート:侵攻編

第七霊災の真実を探し求めるアリゼーと光の戦士たちは、新たなる迷宮に挑む。
地下深くの暗がりで、一行を待ち受ける試練とは……。

※画面は開発中のものです。

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