SteelSeries、東京ゲームショウ2014 出展ブース「PCゲーム最前線!」にて左右対称ゲーミングマウス「Kinzu シリーズ」などを展示

ゲーム周辺機器
0コメント

SteelSeriesは、東京ゲームショウ2014の出展ブース「PCゲーム最前線!」にゲーミングマウス「Kinzu シリーズ」、マウスパッド「DeX Gaming Mousepad」を出展する。

両製品は9月18日から9月21日まで千葉・幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2014」の同社共同出展ブース「PCゲーム最前線!」(幕張メッセ、ホール8/ゲームデバイスコーナー[7-S7])にて、先行展示が行われる。

コストパフォーマンス抜群の「Kinzu v3」

「SteelSeries Kinzu v3」は、コンパクトなサイズと左右対称のデザインに、シンプルな4つのボタン(左右クリックボタン、スクロールホイールボタン、CPI切替ボタン)を配した光学式有線マウスです。最大2,000CPIの高性能光学センサーと1000万回のクリックに耐えるボタンを搭載し、抜群のコストパフォーマンスを実現しています。表面のコーティング/カラーは、光沢タイプのグロッシーホワイトとつや消しのラバーブラックを用意しています。

また、最新の無料ソフトウェア「SteelSeries Engine3」に対応しており、250-2000CPI(DCPI:4000)間で解像度を変更できるほか、4つのボタンにマクロ機能を割り当てられ、ユーザーのニーズに即したカスタマイズが可能です。さらに、「SteelSeries Engine 3」の新機能である「SteelSeries CloudSync」を使うことで、カスタマイズしたプロファイルをクラウド上に保存、別のコンピュータからお気に入りの設定を素早く呼び出して設定することができます。

低摩擦&耐久性に優れたマウスパッド「DeX Gaming Mousepad」

「SteelSeries DeX Gaming Mousepad」は、Icemat、QcK、HDシリーズなど、特徴的なゲーミングマウスパッドを開発してきた歴史を持つSteelSeriesが、10年におよぶ研究とテストを繰り返し、プロゲーマーによる協力のもと完成させた究極の新製品です。表面には極めて摩擦抵抗の少ないポリマー素材と特別設計の3Dテクスチャーパターンを採用、マウスとマウスパッドの間の接触点を最小限にとどめ、マウスのあらゆる動作に対して高いレスポンスと素早い滑走を実現しました。

競技中の過酷な使用環境下でもマウスパッドのズレを防ぐため、裏面には重いシリコンベースを採用。エッジ部分には長期間使用しても劣化しないよう熱圧着加工を施しました。さらに、洗浄と摩擦テストを繰り返し、長時間/長期間に渡る使用を経ても性能や品質が劣化しない耐久性も実現しました。汚れが付着した際に洗い落としても変わらぬ性能を保持できます。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング