「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」拡張パッケージ「蒼天のイシュガルド」が2015年春に発売!新たなフィールドのアート写真なども公開

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スクウェア・エニックスは、PS4/PS3/PC向けにサービス中の「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」について、拡張パッケージ「ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド」を2015年春に発売すると発表した。

10月18日にラスベガスで開催された「FFXIVファンフェスティバル2014」にて、「ファイナルファンタジーXIV」の拡張パッケージである、「ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド」が発表された。

今回、本作のティザートレイラーが公開された。トレイラーでは、吹雪の舞う中にそびえる巨大な王城のような建物が一際印象に残る。また、そこに現れた巨大なドラゴンの大群や、負傷した兵士たちの姿など、新たな冒険の始まりを予感させる映像となっているぞ。

さらに、新たな冒険の舞台「イシュガルド市街」のスクリーンショットや新規アートなども公開された。トレイラーに映っていた城下町のような場所や、湿原のような広大なフィールドなどが確認できる。さらに、宙に浮かぶ巨大な要塞のアートも見られるが、果たしてストーリーとどのように関わってくるのだろうか。

新たなストーリーに、新たなフィールドなど、ユーザーにとっては期待が膨らむ内容となっている今回の発表。続報にもぜひ期待しよう。

新作スクリーンショット&アートを公開!

公開された新作アートの数々。険しい山々と共にとびえる、巨大な城のような建物が印象的だ。
飛空艇から見下ろす広大な大地に、禍々しい印象を受ける巨大な要塞など、新たな冒険の予感に期待が膨らむ。
新たな冒険の舞台「イシュガルド市街」。
エーテライトが映っているが、ここが冒険者たちの拠点なのだろうか。
全体的に雪に覆われ、荘厳な雰囲気が伝わってくる。
トレイラーの印象とはがらりと変わった、緑溢れるフィールドの存在も。拡張パッケージのボリュームの大きさが窺える。

※画面は開発中のものです。

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