サムザップは、スマートフォン向け戦国ゲーム「戦国炎舞 -KIZNA-」について、Garena台湾と提携して2015年を目途に台湾での配信を開始すると発表した。
戦国炎舞」は、2013年4月にiOS版、7月Android版提供を開始したスマートフォン向け戦国ゲーム。1日3回行われるリアルタイムバトルである合戦が魅力となっている。
台湾のスマートフォンゲーム市場は、CyberZ調べによると、2013年実績が260億円と前年比約520%の成長を実現しているとのこと。こうした状況を踏まえ、同社は今後も市場の伸びが期待できる台湾での配信を決定した。
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※画面は開発中のものです。
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