ロジクールは、「Logicool G」シリーズの新機種として、ゲーミングキーボード「ロジクール G710+ メカニカル ゲーミング キーボード(青軸)」を8月27日に発売する。
本製品は、Windowsキーとアプリケーションキーを簡単に無効にし、ゲーム中の押し間違えを防ぐ「ゲーム/デスクトップモード切替ボタン」を搭載。
また、確実なキー入力を保証する「112キーアンチゴースト」、最大26個のキーの同時押しをサポートする「26キーロールオーバー」、5,000万回の耐久テストに合格したキースイッチの採用など、耐久性に優れ、より精確にゲームを楽しめるように設計されたユーザビリティの高いゲーミンググレードのキーボードとなっている。
※Gキーのプログラミングにはロジクール ゲーミングソフトウェアが必要です。
「G710pBL」の特徴
Cherry MXブルースイッチ
クリックのような打鍵感を兼ね備えた、「Cherry MXブルースイッチ」により、ゲーミンググレードの高速入力に加え、確実なフィードバックも体感することができます。
6個のプログラム可能なGキー
6個のプログラム可能なGキーと、3つのモード切替キーの組み合わせにより、単一キーから複雑なマクロまで、ゲームごとに最大18種類の機能を割り当てることが可能です。またMRキーを使用すれば、ゲーム中にマクロ設定をすることもできます。
デュアルゾーンバックライトシステム
WASD/矢印キーと、それ以外の2つのゾーンに分けてバックライト輝度を調節できる「デュアルゾーンバックライトシステム」を採用。薄暗い場所でも、WASD/矢印キーの位置を確認することができます。
製品概要
※画面は開発中のものです。
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