コーエーテクモウェーブは、全国のアミューズメント施設で稼働中の体感型VR筐体「VR センス」が、12月21日のプレイ開始後5日間で5000プレイを突破したと発表した。
五感を刺激する、まったく新しいVRマシンとして、好調なスタートを切った「VR センス」。
稼働率トップ3は1位「3 Majesty × X.I.P. DREAM☆LIVE」、2位「超 真・三國無双」、3位「DEAD OR ALIVE Xtreme SENSE」とのこと。
また、プレイヤーから要望が多かったカーテンの装着や、持ち込みヘッドホンでのプレイなどの対応も決定した。
「VR センス」ゼネラルプロデューサー 襟川恵子氏のコメント
まったくの新しいチャレンジで不安もあったが、プレイされた全国のユーザー様から「これまでにない感じで最高だった!」「何度もプレイしたくなる!」などのコメントをたくさん頂戴しており大変嬉しく思います。これからもラインナップを充実させていくのでご期待ください。
今後のプレイ環境改善策
お客様からご要望が多かった点に対し、いち早く対応いたします。
- オプションとなっていたカーテンを、すべての機種に装着いたします。
- 筐体付属のヘッドフォンだけでなく、お客様持ち込みのヘッドフォンでもプレイできるようにいたします。
- 装着方法や、どの筐体で何がプレイできるかなどの店頭 POP(ディスプレイ)もさらに充実させます。
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※画面は開発中のものです。
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