ワンタッチで高さ調節ができるガス圧式の昇降デスク「SAゲーミングデスク BHD-1200SA」が発売!

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ビーズは、同社のゲーミング家具ブランド・Bauhutte(バウヒュッテ)より、2019年7月に「SAゲーミングデスク BHD-1200SA」を発売する。価格はオープン価格で、参考価格は42,000円(税抜)となっている。

本製品は、手軽に高さ調節が可能なセミオートタイプのガス昇降デスク。レバーを握るだけで天板の昇降が可能で、快適なゲーム環境を構築するゲーマーに向けたものとなっている。チェア、座椅子のどちらにも対応できるよう、ロータイプとミドルタイプの2サイズが用意されている。

ワンタッチで昇降するセミオートデスク

快適なゲーム環境の構築を目指して、高さ調整機能を備えたデスクを選択するゲーマーが増えてきています。バウヒュッテでも「昇降式ゲーミングデスク」シリーズが好評ですが、その一方で「手動タイプはひとりで高さ調整しづらい」「微調整が大変で、結局最初に設定した高さのまま使用している」という声もあり、“昇降のしにくさ”が課題でした。

そこで今回開発したのが、SA(セミオート)タイプのガス昇降デスクです。レバーを握るだけで、簡単かつスピーディに天板を昇降することが可能です。脚部にはガスシリンダーを内臓し、ひとりでも上げ下げしやすい軽い操作感を実現。無段階昇降式で微調整が行いやすく、いつでもデスクを最適なポジションに設定できます。ワンタッチ操作で直感的な高さ調整が可能な、ゲーミングデスクのフラッグシップモデルです。

チェア派/座椅子派どちらにも対応する2サイズ展開

ロータイプ

37~50cm(13cm幅)の範囲で高さ調整が可能です。ソファのときは高めに、座布団のときは低めに、座椅子のときはその中間ぐらいに…など、スタイルに合わせて昇降できます。

ミドルタイプ

55~80cm(25cm幅)の範囲で昇降可能です。身長に適した高さに設定することはもちろん、ゲームジャンルや使用デバイスなど、状況に応じて柔軟に調整できます。

※本製品は、天板と脚部別売りです。※天板はロータイプ/ミドルタイプ共通(幅120×奥行き60cm)。

ゲーミングデスクの構築例

簡単&素早い天板昇降機能を活かした、「寝ながらゲーム」などのデスクセットアップを構築可能です。バウヒュッテの公式サイトにて、多彩なレイアウト例を紹介しています。

デスク秘密基地化計画
https://www.bauhutte.jp/bauhutte-life/making-gaming-desk/

製品概要

製品名:SAゲーミングデスク
型番:
・天板(ミドルタイプ・ロータイプ共通):BHD-1200SAT-BK
・脚部(ミドルタイプ):BHD-1200SAM-BK
・脚部(ロータイプ):BHD-1200SAL-BK
カラー:ブラック
サイズ・重量
・ミドルタイプ:幅120×奥行60×高さ55(55~80)cm、27.8kg
・ロータイプ:幅120×奥行60×高さ37(37~50)cm、25.8kg
耐荷重:80kg未満
価格:オープン価格(税別参考 42,000円)※天板・脚部あわせて
URL:https://www.bauhutte.jp/product/bhd1200sa/

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