NeteaseGamesは、iOS/Android用アプリ「大三国志」において、本日4月21日に陳情システムの更新を含むアップデートを実施する。
内政新体験、陳情システム更新
「陳情」システムにおいて、毎日8時と20時に、一定数量の陳情事務が発生します。プレイヤーは自由にこれらの事務を受取、放棄できます。達成後、対応する物資、経験値などの報酬が手に入ります。これによって、内政体験は大幅に改善され、日常的消耗を支えられ、発展速度を上げられます。
実装に伴い、今までの武将札事件、経験書事件や賊兵討伐などは、陳情事務の中に取り込まれます。地図で直接発生することはなくなり、効率よくプレイできるように進化。新S1サーバーでは、もとの任務も陳情システムに合併され、「主要事宜」、「日常事務」、「発展事項」の三つのパネルで処理できるようになります。プレイヤーがよりスムーズにかつ計画的に発展するのに役立つでしょう。
補給範囲追加、部隊機動性アップ
古人曰く、「部隊が動き出す前に、まずは糧秣を先行させる」。この度のアップデートでは、「補給範囲」モードも新設され、主城、分城、要塞など部隊を派遣できる城や建築物に、補給範囲(建築により補給範囲が異なります)が追加されます。
部隊が補給範囲内の場合、指令が終了すると、帰還するのではなく、目的地に止まり、直接次の指令を実行できます。主城近くの部隊の機動性を大幅に向上させ、防御や進攻する際の選択や策略も新しい形を見せることでしょう。
四月の新ボーナス、主公様の発展に助力
新バージョンでは、補佐的なゲーム要素以外に、月間ボーナスもアップしています。毎日貢物は毎日100玉符獲得から毎日150玉符獲得にアップされ、ボーナス倍率はなんと50%増!獲得した玉符はお好きなように、建築物の加速や即時帰還、政令購入などに使用できます。更に、待望の攻略情報の充実やのチュートリアルのレベルアップも、近頃のメンテナンスで追加される予定です。
これらの更新内容は、資源不足による進捗度低下をある程度解消でき、プレイヤーの三国志征途をよりスムーズにできるでしょう。
ここで特筆すべき点は、前述の陳情システム及び補給範囲モードは、大三国志のオリジナル要素であり、海外地域で実装された後、プレイヤーからの大好評を得たようで、類似する機能が同題材ゲームに続々見られるほどのものでした。この注目すべき機能は、いよいよ日本にも上陸します。さて、新バージョンは一体どのような体験をもたらすのかは、実際に試してみるのがいいでしょう!
「大三国志」新バージョン近日襲来!さらに5月にもビッグプライズが待ち構えています。より多くの情報については、ぜひ「大三国志」公式Twitterをフォロワーして、ご留意ください!
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