ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにてホラー・メイズアトラクション「バイオハザード・ザ・エクストリーム+(プラス)」が開催!コラボフードやグッズ情報も公開

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カプコンは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにおいて、本日9月9日より、「バイオハザード RE:2」をモチーフにしたホラー・メイズアトラクション「バイオハザード・ザ・エクストリーム+(プラス)」を開始した。

9月8日から幕を開けたユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「NO LIMIT! ハロウィーン」。いよいよ本日9月9日からは「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が開催される。「ハロウィーン・ホラー・ナイト」は、夕刻になるとパークのいたるところでゾンビが蠢きゲストを“絶恐”の渦へと巻きこむイベントだ。

本イベントの開催に伴い「バイオハザード・ザ・エクストリーム+(プラス)」も開催。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンならではのクオリティで再現された「バイオハザード」の世界観をたっぷりと楽しめるアトラクションとなっている。

なおGamerでは、本イベントの体験レポートを掲載中。こちらもあわせてチェックしてほしい。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

「バイオハザード・ザ・エクストリーム+(プラス)」とは?

「バイオハザード・ザ・エクストリーム+(プラス)」は「バイオハザード RE:2」の世界観で楽しむホラー・メイズアトラクション。2019年に好評開催された「バイオハザード・ザ・エクストリーム」のパワーアップ版だ。

舞台は未曽有の生物災害に襲われたラクーンシティ。ゲストが逃げ込んだ警察署ではゾンビやリッカー、タイラントなど恐ろしいクリーチャーが襲いかかってくる。

隅々まで拘りぬいた警察署内や、迫真のクリーチャー、そして究極の恐怖体験と爽快感をユニバーサル・スタジオ・ジャパンならではのクオリティで楽しむことができる。2019年の開催でも好評だった「レオンルート」、「クレアルート」2つのルートはそのままに、生還のカギを握るミッションの追加や、見事脱出に成功した場合のランク表示など、進化を遂げての再演となる。

コラボレーションフード

パーク内のレストラン「フィネガンズ・バー&グリル」では限定のオリジナルフードを楽しむことができる。

「バイオハザード プレート」はラクーンシティ警察署で配給された非常食がモチーフ。クリーチャーのリッカーやクリス率いる精鋭部隊、ハウンドウルフをモチーフにしたオリジナルドリンクにはオリジナルコースターが付いてくる。

コラボレーショングッズ

「バイオハザード」シリーズに登場するラクーン警察署をモチーフにしたシャツや、チケットホルダー、歴代のエンブレムがデザインされたTシャツなどがパーク内で購入できる。

ラクーン警察署署員をイメージしたシャツ

歴代のエンブレムがデザインされたTシャツ

サイドバッグはU.B.C.S.装備品がモチーフだ

ラクーン警察署のエンブレムが配されたチケットホルダー

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

「NO LIMIT! ハロウィーン」・「ハロウィーン・ホラー・ナイト」
開催期間:2022年9月8日(木)~11月6日(日)
※「ハロウィーン・ホラー・ナイト」、「バイオハザード・ザ・エクストリーム+(プラス)」は本日9月9日(金)より開催

公式サイト
https://www.usj.co.jp/web/ja/jp/events/no-limit-halloween-2022

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