Switch「百鬼幻想記」の売上が初週に100万円を達成!今後はシリーズ化し10年で10本のゲームをリリース予定

1コメント Gamer編集部のアイコンGamer編集部

ヒプノシスソフトは、Nintendo Switch用ソフト「百鬼幻想記」の売上が初週に100万円を達成したと発表した。

「百鬼幻想記」は、巫女と鬼という日本独自の要素が盛り込まれたアクションゲームだ。開発元のヒプノシスソフトは、ゲーム業界出身の三人組が主軸となった新興のゲームメーカー。本作の売上について、一切の宣伝のないインディーメーカーとしては上々の滑り出しと捉えている、としている。

Switch「百鬼幻想記」の売上が初週に100万円を達成!今後はシリーズ化し10年で10本のゲームをリリース予定の画像

本作は今後、日本神話を舞台とした百の鬼が織りなす幻想譚がコンセプトのゲームとしてシリーズ化。Nintendo Switchを含むコンシューマーハードにて、10年で10本のゲームをリリースするとのこと。

「百鬼幻想記」 ニンテンドーeショップ
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000074714.html

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2026-01-14 01:36:05