個人ゲーム開発者・hinyari9氏は、ハイテンポシューティングゲーム「溶鉄のマルフーシャ」の販売本数が20万本を突破したことを明かした。
またPC(Steam)版では、トレーディングカード機能が本日8月20日より公開されている。
「溶鉄のマルフーシャ」は2.5Dのドット絵で描かれたディストピア世界で国境の門を守る衛兵の少女マルフーシャとなり、迫りくる敵から門を防衛するハイテンポシューティングゲーム。PC(Steam)版「溶鉄のマルフーシャ」の販売本数は日本が最も多く、販売数の72%が日本。二位は中国で9%、三位は韓国の4%となっている。
PC(Steam)は2021年8月の発売以来、ユーザーに支えられ、93%の好評レビューが寄せられ、続編の「救国のスネジンカ」も8月27日に発売予定。コンソール版はPLAYSMより配信されており、PS5/PS4/Nintendo Switch/Xbox Oneにて配信中だ。
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