ローポリ3Dグラフィックで描かれるアクションADV「Angeline Era」PS5/PS4/Switch版が9月3日に発売!コマ数の少ないアクション、ちょっとぎこちない歩き方などレトロな手触りも魅力

インディーゲーム
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Analgesic Productionsは、レトロ風3Dアクションアドベンチャー「Angeline Era」のPS5/PS4/Nintendo Switch版を2026年9月3日に発売する。価格はPS5/PS4版が2,530円、Nintendo Switch版が2,480円(税込)。

Angeline Era公式サイト
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本作は、レトロなローポリ3Dグラフィックで描かれるアクションアドベンチャー。主人公は剣と魔法のファンタジー世界であるエラの地を舞台に、天使の母船・ソロネを目指す冒険へと旅立つ。戦闘はタックルとスラッシュを使ったシンプルなもので、直感的な操作で爽快なアクションを楽しめる。

ローポリ3Dグラフィックで描かれるアクションADV「Angeline Era」PS5/PS4/Switch版が9月3日に発売!の画像
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以下、発表情報をもとに掲載しています

エラの地を舞台に繰り広げられる、昔懐かしい王道ファンタジー

本作の舞台は剣と魔法のファンタジー世界である「エラ」。元兵士で放浪の旅人であるテッツ・キノシュタと、天使であるアルカス・ジェミニが協力して天使の墜落船「ソロネ」を目指す物語が繰り広げられます。

恐ろしい精霊の森、罠だらけの遺跡、霊験あらたかな山脈、鉱山、町、農場……探索できる場所は様々です。エラの国に住む精霊、天使、人間たちの物語を垣間見ながら、エラの地に眠る秘密と伝承を明らかにしていきましょう。

初期PS1/NINTENDO 64風3Dグラフィック、そしてレトロな手触り

本作のアクションはジャンプ、スラッシュ、そしてタックルが中心のシンプルなものです。タックルスラッシュで爽快に敵を蹴散らせる初心者向けの低難易度設定から、銃やサブ武器などをフル活用しなければクリアできない最高難易度まで、プレイヤーに合わせた難易度設定が可能となっています。

また、本作のグラフィックはいわゆる「ローポリ」、それも初期のPSやNINTENDO 64風のややゴツゴツした3Dグラフィック。コマ数の少ないアクション、ちょっとぎこちない歩き方、平べったい床や壁のテクスチャ……いずれも当時を思わせるデザインとなっています。

「あの頃」に戻ってみたい、あるいは初めて経験してみたいゲーマーの皆さん、本作の世界をちょっと覗いていきませんか?「Angeline Era」のPS4、PS5、Nintendo Switch版は2026年9月3日に発売です。

製品情報

タイトル:Angeline Era
ジャンル:3Dアクションアドベンチャー
プレイ人数:1人
プラットフォーム:Steam/PS4/PS5/Nintendo Switch
発売日:2026年9月3日(PS4/PS5/Switch)/2025年12月8日(Steam)
価格:2,530円(PS4/PS5)/2,480円(Switch/Steam)
開発:Melos Han-Tani、Marina Kittaka、Analgesic Productions
販売:Analgesic Productions
対応言語:日本語/英語/中国語(簡体字)/他全9言語

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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